宇宙人と生きる〜20年間の記憶〜

宇宙人と生きる〜20年間の記憶〜

20年間宇宙人とコンタクトを取り続けてきた僕が彼らの許可を得たのでブログに書いてます。

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宇宙人との接触が
あってから数日後の出来事だ。


朝起きると
鼻血が出ていることが
度々あった。

普通に「ちょろーん」
と出るのではなく
水滴のように散った跡が残っている。


ただ鼻血が出たのではない。
目覚めた時には完全に乾ききっており
少し鼻が汚れているだけで
違和感を全く感じなかった。


つまり鼻血が出たから目覚めたのではなく
寝ている数時間の間に鼻血が出て、
それも水滴のように散り
枕に跡を残したのである。


それがその後3ヶ月に1回ぐらいの頻度で
起きるようになった。


ここまでの話では
ただの鼻血の話でしかない。


重要なのはここから先だ。


鼻血が出た日の朝は
見たこともない景色や世界、感覚が
記憶にはっきりと残っており
脳がすごくクリーンになった感覚があった。


また「デジャブ」ということが
極端に多くなって
最初からこのシチュエーションになることが
わかっていたなんてことが
度々起きるようになった。



僕は夢を見ていたのだとその時は
そう思っていた。


でもそれは夢ではなくて
何か新しいものを何者かによって
見せられている、もしくは与えられている

ということだと20年の月日を経て
確信した。


同時に「記憶」というものが
ものすごく鮮明に残るようになっていった。


他人の覚えていないようなことや
どうでもいいことまで
細かく鮮明に思い出せる。


20年経った今では
5歳どころか、
その前の3歳、2歳、1歳と
記憶を思い出している。


きっとあの時に
鼻血を出していたのは
毎回何かしらの改造や実験が
されていたのかもしれない。


僕らが想像もつかないような
小型の装置や方法によって
鼻から脳へと何かしらの
手が加えられたのかもしれない。


奇しくも現代の科学では既に
蚊と同じ形で同じ大きさの
飛行する機器も開発されている。


僕がそう思うのも
過去に調べ物をしていた時に
同じような経験を
したという話を目にしたらである。


宇宙人に拉致され、
UFOの中で鼻から管のようなもので
脳にインプラントをしたという話。


海外の話だし、1960年代とかの話
なので少し強引なやり方にも感じますが
僕がこのような経験をしたのは
1990年代。


30年も経てば世界が変わっているように
宇宙人も急速にテクノロジーが進化し
強引に拉致しなくても本来の目的を
果たしに来ることができるようになったのだろう。


脳には無限の可能性があって
人は脳で考えたものを手を通じてなんでも
世の中に生み出すことができる
と言われている。


そしていずれは宇宙を作り
惑星を作り出すこともできるかもしれない。


もしかしたら既にこの星も誰かが作ったもので
外側にはもっと知的な人類が存在するのかもしれない。



脳が思考して生み出したもの。それは・・・


自身が生み出したもの。


世界が見せてくれた姿。


そして何か新しい未知なるものが与える何か。


そして今、

僕は大切なことを思い出そうとしている。。。



今回も読んでくださりありがとうございました。


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それではまた次回お会い致しましょう。













僕がこのブログを書こうと決めたのは、
宇宙人の知恵や未知なるエネルギー
今の地球や人々に多大な進歩を与えているということを
伝えたいという思いと


僕のように宇宙人とコンタクトを
取ったことがある人と出会うためだ。



宇宙人に全く興味がない人や
信じていない人からすれば
ただのSFのような夢物語に
聞こえるかもしれない。


でも僕はこのブログにあえて
「真実である」
という体で書いていこうと思う。



僕が初めて宇宙人と出会ったのは
今から20年前。


5歳の時だ。


もしかしたら
もう少し前から
出会っていたのかもしれない。



ただ記憶に残っているのは5歳の時。
これが一番初めだ。



真夜中の2時ぐらいだったと思う。
当時僕は5階建のアパートの3階に住んでいた。



満月の夜には月明かりが差し込むような綺麗な場所だった。



寝ていたはずの僕の身体が
グルグルと回っているような
不思議な感じがしたのを覚えている。



なぜか僕はそのままベッドから出てダイニングの方に向かった。



そこには見たことがない生物が
ベランダに出るためのドアの前に立っていた。



そう、宇宙人である。



身長が低くリトルグレイ
と言われる種類の宇宙人に似ていた。



色は白と灰色の間ぐらいの肌の色をしていた。
僕は初めて見る生物に驚く前にある異変を感じた。



身体の動きが鈍く、
まるで重力が強く働いているように身体が重くなった。
走りたくても早く走れない。
手を伸ばしても届かない。
呼吸も遅くなっていた気がした。
とにかく体が重くなっていた。



そこで何かを話した記憶がある。
でも何を話したのかは覚えていない。



そして話し終わってから
走り去るようにして宇宙人はその場から姿を消した。



僕はなぜか物を投げた。
それがベランダにでるためのドアのガラスにあたり
窓が割れた。


それから先の記憶はない。


それから朝を迎え僕は普通にベッドの中だった。
目を覚まし起きると
母が窓ガラスにテープを貼っていた。



「なんでガラスが割れてるの?」

と母が僕に聞いた。



僕は「〇〇ちゃんが来たから割ったんだ」
と答えたらしい。



この〇〇が思い出せない。
きっと宇宙人の名前だったのだろう。



すべては夢であると思っていた。
でも生々しく記憶が鮮明であり
ガラスも割れていた。



間違いなく宇宙人と接触をとった
跡が残っていたのだ。



何を話したのか全く覚えていない。
しかしあの日の記憶は今でも鮮明に覚えている。


そしてそれから20年がたった今まで
僕と宇宙人との接触は続いているのである。


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それではまた次回お会い致しましょう。