潜在意識の治療受けて気づきが溢れ出す
インナーチャイルドの癒しは何回もやった
でもそれに終わりなんかないと思ってる
自分が納得したらそこが終わり
先生からの会話で久しぶりに幼少期を思い出した。内容が暗いのでお好きな人だけどうぞ
保育園から小学校まで誰かの家来だった。
物心ついた頃からノーと言う概念がなかった
魂の設定だったんだろうって今だから思う。
いいよ。っていう以外の対応を知らなかった。
いいよ、うん、わかった。
言いたいことを言えずに生きてきた
ずっと我慢していた
助けてとはとても言えなかった
私の一番の望みは全てが穏便に流れること
これを徹底的に守っていた
自分がイエスというば全てが滞りなくいく
それが楽だった
断ったら、、
そんなことした暁には、私はどうなっちゃうの
音沙汰なく、全てが平和に過ぎればいい
ただ時が過ぎるのをまつ
静かに、目立たず、迷惑かけず
時間が過ぎるのをまつ
悲しい、寂しい、苦しい、ムカつく、嫌だ、しんどい、ふざけんな、
全ての感情はしっかりと押し殺す
絶対開かないように
誰にも気が付かれてはいけない
全ては穏便に全てが流れるよう
時が流れるのをまつ
神様は何て不平等なんだろう
他の友達が平和そうに見えて神様を恨んでた
以前この過去へ意味付けした時
この溜め込んだエネルギーがあったから、大人になって色々挑戦できる起爆剤になった。まぁ、ネガティブだけど、自分なんてどーなってもいいわ精神で色んなことへ経験をすることができた。
辛い記憶は消えないし、消さなくてもいいと知った。それは自分の経験の一部だから。
ただあの過去があったおかげで、貴重な経験が沢山できた。その経験ができたと思えたら、過去に感謝までいかなくても、そんな歴史も悪くなかった。
今回また違った視点をもった
それは自分の使命について
以前、何が自分の使命か、それは人の役に立つことだと思った。
だから今自分はセラピストなんだと思った。
でも最近もモヤモヤしてた。
なんか違う。
それで気づいた。
私は自分の言いたいことを言うこと
それが私の使命
本当の自分を表現すると、必ずそれを必要としている人がいるとバシャールはいった
自分を偽りなく表現すること
自分の思ったことを伝えること
それが私のやりたいことで使命なのかも
このさい使命とかどうでもいい
自分の思いを伝えたい
そのままの自分を表現したい
これが私のこれからやっていきたいこと
セラピストとどう融合させるか
私だからできる型にしていこう
そんな気づきの一日
読んでくれてありがとう