こないだやった母の爪
なんか映画天国に三浦春馬と上野じゅりが出てた
三浦春馬の股ぐらと上野じゅりの胸と二の腕しか見なかった
あ あと鶴瓶のはら?
この1ヶ月間くらいで
「お会計\777です」っていうのと
「お会計\666です」っていうのと
「お会計\3333です」っていうのがあったんだけど
なんかツイてる?
去年は厄年でもないのに あまりのツイてなさに神社にお参りに行ったら地震が来て携帯が警報をならすほどのツイてなさだったんだけども
そういえば去年の夏に なんか占い師の人に「これからもっと悪くなるけど来年の1月から良くなってくるわよ」って言われたんだった気がする
誕生日を聞いて本のページをめくってたから 統計学系の占い?だからある程度当たるのかしら
なんかの知り合いの知り合いの会社の事務員として雇ってもらえることになり 翌日から出勤するからと 前日に職場を見て簡単に仕事を教えてもらいに出向いたら それまで対応していた社長は 同時に経営しているというスナックという名のキャバクラの若いママと事務所の一角のソファーでキャッキャとちちくりあいながら我関せずでこちらを傍観し始め
新たに違う人が出てきてわたしの履歴書を手に再度面接を始め
前回会った時は「家が遠いなら寮を用意するからぜひ来てほしい」とまで言っていた社長はふざけた調子で「なんとか雇ってやってよ~」とやじをとばし
なにか面接が終わったと思ったら次はその若いママの車に乗せられ
「頭よさそうに話せる子欲しいの~ほんとうち来てくれな~い?」などと言われながら移動し
パワーストーンだのそのアクセサリーだのツボだの置物だの絵画だのを売っているのにカフェだと名乗っている明らかにめったに客など来ないような怪しすぎる店に連れて行かれ
店内でジェルネイル(カルジェルだった)施術をされながら振り返り降り帰り対応する そこのボスだと思われる中年女性に対し社長がわたしを「仕事探してる子~ 雇ってやってよ~」として驚愕の紹介をするも
「うちも余裕がないのよ~ごめんなさいね~」という当然の答えを受け その中年女性の娘だというフィッツのCMの満月のヒトみたいな女性が登場
突然生年月日を聞かれて前述のような占い結果や「殻を破らなきゃダメっ!」などという説教的な話を聞かされ これ以上はきちんとお金を払ってもらえば今度占うからねなどと言われて意味不明すぎて精神が宇宙に飛んじゃってる時点で 確かに今 相当私の運勢今までにないくらい落ち込んでると思いますけど?と思った…
「え?え?え?」っていう事態ってほんとにあるみたいだから 世界の中のわたしに理解できる範囲なんてほんのひと握りだと思うわ
そして 気をつけていないと かように訳の分からない世界に紛れ込み 容易に犯罪被害とかに遭うんだなと思うわ
「真実は いつもひとつ!」などとコナンくんは言うが
いくらIQ200でも17の童貞ちゃんの言うことなんて若気の至りだと思わないか?
しかも好きな女を十数年も飼い殺しにしてるダメ男だぞ?
(わたしキッド×新一or平次×コナン派なので…)
真実なんてどこにもなくて 人々の心の中にそれぞれ真実があるんじゃないか?
「真実はひとつ」だと信じてるなら 新一にとってそれが真実で
コナンがほんとに7歳児だと信じてるなら蘭にとってはそれが真実(でもあたしは蘭は気づいてるに一票)というふうに
さすれば「普通」というのも 世間一般の平均値や共通見解のように ひとつ大きくあるのではなくて
実際に「普通」などというものはなく 人々の頭の中に「普通像」というものがあるだけなんじゃないか?
だって「普通のヒト」なんてものにあたしは会ったことがないぞ?
ソニプラで買ったかわいいチョコ(おいしいチョコと一見いやらしく見えるが実なポップなだけのチョコとかわいげだがよく見ると気持ち悪いチョコを総称して)を持って冬コミ振りに友達の家に行ったら
水色のバッグとミント色のコロコロキャリーバッグをもらった
今度はコロコロに道具を詰めてジェルネイルをしにゆく
コロコロを手に入れたからにはもう最強だ!
乙女ロードも即売会もコスプレも行けちゃうぞ!
でもゴロゴロすごい音がする…

