チュールのポンポンをつけたシュシュ
電車とマックで縫いました
「あたしの予想では雪が降るね」って母が言ってたが
ほんとに降ったこないだ
びっくりー
なんでセンター試験の日って必ず雪降るんだろ
とうとうイヤーヴァージンを喪失しました
イヤホン挿して生活なんてしたことのなかったあたしのウブな耳のヴァージン…
いや 鼓膜破れたとかじゃなくて…
大きい音を聞くとたくさんある中のいくつかの聴細胞(だっけ?)が壊れてポロッと取れて消滅し 再生はされません
繰り返すと聴力は次第に下がっていきます
つまり 一度耳が遠くなったらもう回復はしないということです
never!
そのためイヤホン世代がスライドして数十年後 老年期になると従来以上に耳の遠いご老人が増えるという予想がされてるらしい
カラコン流行りのせいで眼病人口も数十年後に急激に増えるという予想とか
元ヤマンバさんたちが皮膚ガン人口を押し上げる予想とか
パソコンや携帯電話から出る電磁波の影響がそのうち発覚するだろうという予想とか
まぁ色々あるけども
「別に音楽とか人生に必要ない」とか豪語してたこのあたしが イヤホンから音楽摂取し続けてるなんて…
これでもう耳のいい老婦人になる確証は失われた…
いや 別に確証はもともとなかったか…
音楽プレーヤーとか持ってないのでPSPなのだが…
まぁ 覚えたいと前々から思っていた曲の歌詞とかあらかた覚えきったらブームも早々に去ると思うが…
「お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!!」をたまたま観ておもしろいかと思ったが
イラっとした…
性的な道徳問題じゃなくて 人権とかの問題がたまにあるよなぁ萌系(?)って…
エロを扱うときは色々と紙一重なんだから気をつけてよねっ
足腰が痛い…
なんで立ち仕事なんて始めたんだろう…
あたしが人の爪にジェルネイルを家で度々施すように母が仕向け始め
そのために大掃除やら模様替えをお始めになったので
今までなかった場所にパソコンの乗った机が来て
しょっちゅう誤って足をぶつけてアザだらけ…
うう…
気付かないふりをしてきたが
どうも女性のきれいな脚が気になるらしいあたし
とにかく無性にってほどじゃないけど
高校の頃も 国語の女の先生と数学の女の先生の足がきれいで露出度が高めだったので 授業中ずーっと足を注視してた気がするが バイト仲間の若い女性がタイツでショートパンツとかだと 気がつくとじっと見ちゃってて「はっ!まずいまずいっ」てなる…
30代くらいの店長のジーンズはいた足(細い)まで見ちゃってて悲しい…
自分についてれば 文字通り自給自足できたのに…
セクシャルな原動力は感じられないので 欲望とかフェチとは考えにくい
羨望ってことか?
素足とかよりタイツがいい
テレビとかに写ってる足はそうでもなくて 目の前にある実物がいい
男性の足は何とも思わない
とりあえず自給自足をめざして 母の脚やせマシンにでも乗ってみるか…
