PASMOで ぴ | 縛りの日々 創刊号

縛りの日々 創刊号

「生」存「活」動について

なるべく毎回作ったもの記録を載せるというゆるい縛りあり

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てっぱく(鉄道博物館)行ったぜ!
入り口はPASMOで ぴっ したぜ!

確かに鉄道ずきじゃなくても楽しめるっていうのは正しいかなーん

でも んまっったく興味ないヒトは楽しくないかもなーん

もっと時間に余裕を持って行けば 45分待ちになっちゃってる運転体験とか 1日何回かしかやらない見るものとか 全部満喫できたかなーん

やっぱ詳しくないから終始歯がゆい感じだった

きっとすごいんだろう
きっと面白いんだろう
と 推測してエキサイト みたいな

歴史年表を見ていたら
あたしの生まれ年が国鉄からJRになった年だったと始めて知ったわ

なんかメイドさんがいました
昔の食堂車のメニューを再現して なんとなく雰囲気も出しているレストランの ウエイトレスさんが 当時を再現した制服を着ている
タイトめの黒い台形スカートに 白い丸襟がついた黒い半袖(少しパフスリーブだったかも知れない)ブラウスというところまではただの古めかしいウエイトレスさんなのだが フリル付きの白い腰下エプロンをして レースが立ってる例のカチューシャをしているのだよ

飾られていた当時の白黒写真の中にいるウエイトレスさんは確かに同じ制服を着ているのだが 現代人が見るとメイドさんに他ならない

グッズがなかなかよかった
沿線に住んでるわけでもないのに山手線駅名羅列クリアファイルとかメモ帳とか買ってしまった
新幹線型の箱に入ってる細長ーいロールケーキとか 駅員さんの帽子を模した箱に入っていて 空き箱をかぶって遊べるお菓子とか
お菓子がなかなかシャレがきいてた

まぁ てっぱくの話はこれくらいにしとこう


写真はスカート
1000で買ってきた白っぽい水色っぽいジーンズスカートに レース糸で編んだドイリー的なものを縫い付けた
なんかグルグル編んだものと 雪の結晶と
あとちょこっと毛糸で刺繍など