この漫画はリアルタイムではありません。
2016年から始めた不妊治療の過去のお話になります。
ドシローは不妊治療の末に2022年第一子に恵まれております。

こんにちは。(^_^)
ドシローです。
はじめての方は、初めましてドシローと申します。
どうぞよろしくお願いします。<m(_ _)m>
(「不妊治療DE1000万」を最初から読む場合はコチラからどうぞ。)
(ドシローの不妊治療の年表が見たい方はプロフィールを見てください。)
(端的にドシローが今後どう苦労して妊娠したかを知りたい人はブログ内の「私の不妊の原因と対策」の記事をお読みください。)
今回のお話は採卵で病院に行ったときのお話です。
前回の通院がもう採卵の決定の診察だったので注射の件で電話しましたが次の診察は採卵日でした。
絶対に遅れちゃいけないと思って、めちゃくちゃ早く家を出ました。
途中で電車がラッシュで遅延してていても人身事故で止まってもリカバリーがきくような時間に出ました。
おかげでついたのはたしか7時台でした。(≧▽≦)
そのため複合商業施設に入っている病院の自動ドアは開いてくれませんでした。( ;∀;)
アホですね。(^_^;)
すごく意気込んでいったのに出鼻をくじかれた感じがしてちょっと拍子抜けしました。
「ドシローの不妊治療・妊活案内所」のマンガでもわざわざほぼ必要ないだろうこの早く着きすぎて開いていないという一コマを書いているのは単にドシローの経験で心に残っちゃったからです。
(その回ドシローの不妊治療・妊活案内所の採卵でドアが開かないを描いている回)
(ちなみに「ドシローの不妊治療・妊活案内所」は一括で読めるようにnoteにまとめてありますのでよければ読んでやってください。
いまでも十分役に立つと思っています。(#^^#))
ではでは。
読んでくださってありがとうございました。(^_^)
