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不妊治療DE1000万円

過去の不妊治療をエッセイ漫画にしています。

この漫画はリアルタイムではありません。

2016年から始めた不妊治療の過去のお話になります。

ドシローは不妊治療の末に2022年第一子に恵まれております。

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。(^_^)

ドシローです。

はじめての方は、初めましてドシローと申します。

どうぞよろしくお願いします。<m(_ _)m>

(「不妊治療DE1000万」を最初から読む場合はコチラからどうぞ。)

(ドシローの不妊治療の年表が見たい方はプロフィールを見てください。)

(端的にドシローが今後どう苦労して妊娠したかを知りたい人はブログ内の「私の不妊の原因と対策」の記事をお読みください。)

 

 

今回のお話は採卵の当日です。

早く来すぎて開かなかった自動ドアが開いて、病院の前まで来てやっぱり自動ドアが開かなかったのですが、そちらは出勤されてきた従業員の方に見つけていただいて、すぐ入れてもらう事が出来ました。

それからしばらく待って受付を済ませました。

ノブ君はまた別途呼ばれるという事で看護師さんの案内でリカバリールームに通されて、採卵に呼ばれたところまでです。

ノブ君はノブ君で採精室に通されて頑張ってくださったようです。

どうでもいいですが、今まで一度も採精室を見たことがないので一度見てみたかったです。( ´艸`)

 

ここのリカバリールームはベッドでした。

リクライニングチェアの所も結構あります。

こういうところは病院によって違いがありますね。

ベッドだったりチェアだったりお菓子が出るとか飲み物が出るとかテレビ付きとかありました。

ここはお菓子とかは無くてベッドは並べてカーテンで仕切って個別にしている感じです。

これから何度もやる採卵ですが、初めての採卵だったので、ベッドで待っている間もずっとドキドキしていてました。(#^^#)

 

ではでは、読んでいただいてありがとうございました。(^_^)

 

 

 

 

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