しまの日記 -24ページ目

今日は雨です。窓を閉め切っているから、おそらく平穏な日でしょう。


火傷は、ターンアランドの美容液じゃなくても治るみたいだけど、手の甲にまだ少し跡が残っています。消えるといいなぁ。


昨日の『田鎖ブラザーズ』の最終回は、見ごたえはあったけど、復讐より、犯人を逮捕して取り調べする方が、私は好きな感じです。市役所の相談員が、晴子に植物の本を貸したとか、ドイツで検査とか、予想外の展開でした。サスペンスは、昔の2時間ドラマの方が連ドラよりいいんじゃないかと思ったりしながら見ましたが、ネットであらすじを探すより、見てよかったと思います。大きくなったら、中華そばにお酢をかけて食べたかったのかもしれないけど、五十嵐組は全然出て来なかったし、私はごちゃごちゃ考え過ぎたかな。


昨日は、不穏なタイトルでしたが、たまに家の前の道を通りかかる人で、玄関や玄関横の窓を開けるとふいっと覗いて行くことがあったのですが、そのまま隣地に入って行ったのでびっくりしたのです。何年か前に、母に、どの家の人だと思うと聞いただけで、詳細は分かっていません。隣地のトラクターで、周辺地域の麦を刈っていたみたいで、営農組合のトラクターなのか、父も分からないそうです。

 

閉店した市内のジムに行っていた時の私の位置情報を発信していたかもしれないけど、もう昔のことです。ジムに行く時間にパワハラで弁護士事務所に行ったのに、近所の病院の駐車場に、ジムに長時間停まっている車が停まっていたとか、昔ありましたものね。遡って気にしても、しょうがないから、気にしません。

 

ピグライフでは、マロンクリームのワンピースを着ている人は、そんなに見かけません。でも無限スタミナを買わなくてももらえてよかったです。もらってみたら、たいしてよくなかったという、いつものことでした。

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来週の『世にも奇妙な物語』について、あらすじが書いてあって、面白そうだけど、あらすじを知らずに見たかったです。でもあらすじの記事がなかったら、見なかったと思うから、ま、いいです。


朝ドラは、今日の蛍の光の英語版より、看護学校の怖いバーンズ先生の回想の方がよかったと思うけど、ギスギスネチネチよりいいと思います。バーンズ先生が手を握っていても、『田鎖ブラザーズ』の市の相談員が、トントンしている所を思い出すし、すごい影響力だと思いました。明日はハッピーエンドになるのかしら。


隣地の倉庫の件は、昨日のように対策済みだけど、昔から、近所の人が家の前を通る時に、覗くような人がいて、嫌だったけど、玄関を覗かれても別に困らないと思い、気にしていませんでした。でもその人が、隣地をうろついたら、気持ち悪いです。その人の娘が中学生の時、こんにちはって言っただけなのに、私のことを芸能人みたいって言われたら、悪い気はしなくても、私は昔から、あの人の目つきが気に入らないとよく言うけど、それを家でもなんて、総務の仕業!?、怖っと思ったけど、無視しましょうDASH!