着ていない服は処分、
処分したくないなら着る。
服を循環させる。
最近は上記を心掛けている。
特に季節柄、アウターはローテーションを心掛けていて
出番を均等に捻出中。
季節的に今しか着ない服(厚手のセーターなど)を中心に着用。
重ね着も可愛いけど春先に着れそうな薄手ニットは先送り。
そんな中、本日
全く着ていないカットソーを登場させて美容室に行った。
ふと、美容室でシャンプーをしてもらっている間、目を閉じたので妄想。
もしかしてクローゼットの中では以下の会話が展開されているのではないか。
お気に入りのシャツ:「私はオヨ(私)のお気に入りだからイタリアも行ったことあるし、アメリカもある~」
セーター:「いいなぁ。オヨは夏場に海外旅行に行くから国内しか行ったことない~」
部屋着:「あたしなんて買ってもらって以降、家の外出たことない!出たとしてもアウターの下なんだけど常に!」
デニムパンツ:「最近、新入りのデニムが来て出番が減りそう~」
スカート:「私は定番の形だしオヨの好みの色だから今後も出番が多そう~!」
カットソー:「私は外着だったけど、部屋着としての着心地感はないから部屋着をすっとばして処分の運命なんだわ。。」
なんか、一つ一つの服がクローゼットの世界で何を言っているかよく分かる
=自分のその服に対する心理だしね(笑)
色々と出来るだけ着てあげよっと。