1回目は
流れてきた海老がほんとに自分が頼んだ種類、調理方の海老かどうか
画面と実物で確認してたら通過。
2回目は流れてきたまぐろが自分が頼んだまぐろはらみかどうか部位の吟味の結果、
“ただのまぐろと間違えたんとちゃうか“と思って
お皿を取らず(笑)
この席、判断時間たりません!
日頃、回転寿司では無意識にいろんな判断をしながら
食べてることに気付かされます。
何が流れてくるか先を見たり、
ちゃんと頼んでいるのがきたか確認してからお皿とってたんだなー。
ってゆうか目の前の一種類しかネタが見れない辛さよ…笑