昨日はバイト先で送別会を開いてくれた。
いまの店長が前の店長にも声をかけてくださり
2時間弱、来てくださった。
オヨの大学生活4年間はバイトなしでは語れない。
それくらいに自分にとって
時間を共有した場所だった。
なにを学んだかっていったら
挙げたらキリがないようでいて
言葉にすると簡単に聞こえてしまう。
でもこれだけは
学んだっていえる。
大きな声言えることなんかじゃない。
それは
成長するチャンスを逃したときの後悔の大きさ
あのとき
ああ動いていたら 自分はもっと成長できたかもしれない
という後悔が一点ある。
それは店長が変わったときに
それまでの店長の厳しさから解放され
自分への甘えがでたこと。
でもあれじゃいけなかったんだ。
「自分に恥ずかしい仕事してる自分に満足していいんか?」
先日、社員さんと飲みに言ったときに言われた言葉。
自分に恥じない!
この決意、社会人として生かす絶対!
最後の最後にして
私がバイトをしていた意味を見出せたんだ。