いま読んでるリリーフランキーの
”ボロボロになった人へ”って小説、
なかなか気分をさらにボロボロにさせてくれる。
まだ最後まで読んでないから
あとがきとかでどんでん返しの説明があるかもしれないけど
今のところは、ボロボロになった人を
立ちなおさせてくれるような内容ではない。
むしろ
生きるって結構虚しくて意味のないもんだ
みなたな感情にさせてくれちゃう本なんです。
そこで
「いや、まてよ、これは間違ってる!!」って
あなたは反論できますか?
って問いかけのメッセージを含んでいるのか?!
まぁ
気分が落ち込んでるときに読んでもいいことナイっす!