オヨは視力が悪いから
見えないものは見ない(=見えないから)
星を見ることなんて
本当になくなった。
一番最後に記憶にあるのだと
2月のゼミ合宿で
友達が「オリオン座!」って言って
眼鏡をかけて見たときくらい。
なんでいきなり”星”の話かって?
最近オヨはゼミのNちゃんと
哲学的な文を毎日送り合う会を発足したのです。
これは日常に思いついたり
考えたりした物事について送りあうこと。
その時にNちゃんが
「星っていう漢字はその日を生きるって書くよね、
つまり、星を見ることはその日を生きた人だけが
見れるってことだよね。」
と送ってきたのです。
なるほどなぁ!と感心。
流れ星が明日への希望ってのは
なかなか理にかなっているのです。
Nちゃんは
オヨが知っている中で
もっとも知的好奇心が強く
面白い思考をどんどん繰り広げてくれるので
また紹介したいと思います。
ちなみに
Nちゃんが、オヨが就活で疲れているときに送ってくれた文が
たいへん心打ったので、そのままオヨママに転送したら
オヨママも大変気に入って保存してあるみたいです★★