携帯のメモを見てたらメモしたときの意図の分からないのが2件
①あっきーの泣き声
②かっちゃんのいいよ
うーん何でしょコレ
で、学校に向かって歩いているときに②は思い出しました。
~幼稚園の時~
”かっちゃん”と呼ばれる大人しい少年がいたの。
ほんとにしゃべらないから
かっちゃんの声が聞きたい
幼い幼い悪ガキ園児(およ幼馴染)が当時の知恵で
かっちゃんの声を聞く方法を発明
以下、今予想する彼の思考回路
絶対に言わなければならない言葉はなんだ?
答え:謝ったら”いいよ”と返答しなくちゃだめ
先生もそう言ってるし。
ってコトでかっちゃんをわざと叩く(※軽くですよ)
かっちゃんゴメンネ!
いいよ
聞けたー!!
達成感→後日繰り返し
いま思うと
”かっちゃんおはよう”とかが望ましい。
んーかっちゃんゴメン!!