アリス

アリス

てきとーに妄想小説かいてきます☆
読んだらコメントしてくれたらうれしいです♪

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期末テストが返ってきます

マジで現実逃避。


毎日アウターサイエンスのマリーちゃんのごとく叫んでます←

ちなみに私は返してとは言いません、もうやだよと泣きますw


とか友達にこぼしたら「受け入れろよ、それが運命だ」
って言われましたね。

最近はカゲプロにどっぷりです
もちろんあやかしも忘れてませんw

ちなみに前回の最後、陵が結界張ることになっていますが実際公式でできたかどうかは置いといてください

*
萌え出づるも枯るるも同じ

野辺の草

いずれか秋にあはで初べき



ヌキを使って舞うのは初めて。
これが闇の舞だって知ったときは舞うのが怖かった。

いつか自分の舞は人を殺してしまうかも知れない。

でも、今は違う。

わかっててあたしたちはヌキを使う。


今の力じゃ、2人でも未桜に届かないはず。
だから、聖は少し苦しむだけ。

そしてそれは、イキを使えば治る。



____少しだけ自信を持てる。

「お・・・お前ら・・・・・やってくれたな・・・・」

「こんなもんやないよ、うちらの力は。
それをこんな汚い手で教えようとするなんてもってのほかや。



もう絶対、せんといて。


そうやないとご先祖様も報われやん。」


さくらちゃんの声は凛としてて、かっこよかった。


そして自分の力を決して見せ付けようとしない。





見習おうと思った。


終わり



なんかぜんぜん甘くならなかっt←