12時に学校の12階で

まいたんとまると合流。


うみたんが遅れていたのでその間に

横浜西口のドンキへ。


12時半、うみたんと合流、

カラオケ。


15時前、地震発生。

ビルの4階から外へ。


一度部屋に戻ったものの

揺れが続いているので

4人で学校に避難。


ブライダル科の子がたくさんいて、

他にもサークル、みほちゃんゆっきー

先生もたくさんいて一安心。


一度は全員で防災センターに避難したけど

すぐに学校に戻ってきて

1階以外には行っちゃいけないといわれ

全員でエレベーターホールで待機。

まる、ゆっきーは歩ける距離なので

その頃に帰りました。


うみたんはお父さんがたまたま近くにいたので

一緒にバスで帰りました。


先生たちが必死に動いて

ダンボール、タオル、カーテン、

布団、ひざかけ等を配ってくれました


お菓子やジュースも買ってきてくれて

ホッカイロもくれました。


あまりにも寒いので、18時過ぎかな?

2号館に避難。


2号館は1階から絨毯だし

暖房もパソコンもあるので

あったかいところでやっと一息。


ペットボトルのお茶やお水を配ってくれました。


食べ物を探して外に出れば、

コンビニに入場規制の長蛇の列。


まいたんと飲み屋で焼鳥を買って

帰ることにしました。


だんだんと家が近い生徒、

お迎えに来てもらえる生徒が帰っていき

少しずつ動きはじめた電車で帰る子もいて

人は減って…


同じフロアには30人くらいの

女の子だけがのこり

床にタオルをひいて寝ました。


テレビもない、ケータイの充電もない中

コンポを見つけてみんなで

日本放送を聞きました。


やっと入ってきた確かな情報。

死者、行方不明者の数に

鳥肌が立ちました。


12時頃、すき家の牛丼が一人に一つ配られ

やっとまともな食事になりました。


みんなやっと床に寝たけど

深い眠りにはもちろんつけず、

疲れきった顔で6時頃起床。


同じ路線の人同士まとまって

学校を出ました。


まいたんとは横浜駅でばいばいになって

あんちゃん、たっちゃんと3人で電車。


朝起きた時から気持ち悪くて

さがみの駅で耐え切れず一人電車を降りました。


一人でまた乗りなおし、

本厚木に着いたのは7時半。


やっとお母さんのお迎えの車に

乗って家に帰れました。


4人で一緒にいたし、

横浜で学校の近くだったから

ほんとによかった(´ω`)


停電してなかったから、

あったかくいられたし



被災者の人たち、

また寒い夜が来てしまったけど

どうかがんばってください


たくさんの方が亡くなりました。

いまも苦しんでる方もたくさんいます。


他人事じゃない。


いまわたしたちに起こっている

事実なのよね。


つらいし、怖いけど

みなさん力を合わせて

みんなで手を取り合って支え合って

乗り越えようね
今日は光邦さんに会いました*


今まさに就活をしている在校生のために
横浜fカレッジにわざわざ
お話をしにきてくれたのです

今年卒業するわたしは聞けない予定だったけど、
先生にお願いして特別にホールに入れてもらいました*

1時間あっとゆうまで、ほんとにためになるお話でした!

そのあとエレベーターで遭遇して
手をふってもらっちゃった(*ノωノ)


ブライダルの男の子の名前で
ばっこん言うって言ってたから、
メール送ったら読まれるかもって
初メールしてみたら
読んでもらえました!

ステッカーくれるって(*>ω<)

やったー光邦さんイケメンですてきだった!

お母さんにとゆうか家族に自慢しました 笑




それから今日は
まいたんとうみたんとまると
4人で牛角に行ってきた!

食べ放題でお腹破裂しそうなくらい食べて
4人で死んだ 笑


この3人といるの
楽しくてだいすき!*

明日はカラオケ行く約束したよー(*´ω`*)

なにをしていても不安が募るばかりで


なにを考えたらいいのかわからなくなった。




あの人に、わたしは必要なのだろうか。



いつだってそう思う。




彼はわたしが不安でいることになれた。




置き去りにされたわたしが、ひとりで泣いていることも


彼は知らないし、


知ってもさほど驚きもしないんだろう。




会う約束さえ、始めからなかったことのように


過ぎてゆく。



消えてゆく。





わたしはひとりで、泣き喚き、痛みをどこかにぶつける。




わたしなんていらない。


そう呟けば、


眉間に皺を寄せて、険しくもどこか困ったような顔をして


いるにきまってるって言うんだ。





それは自傷行為ににている。


自分の体を傷つけて生を実感するように、


彼にわざと必要性を確認する。




こんなやつ、捨ててしまえよ。


でも捨てられた、きっと死んでしまう。





わたしにとって、彼はすべて。


だけどわたしは、彼のすべてじゃない。



結局のところ、それが不安で、不満なんだ。