ガゼット妄想バトン☆ | CLOSS WORLD

ガゼット妄想バトン☆

ガゼット妄想バトン☆
では妄想スタート☆

まずアナタはガゼット麺の彼女です。同棲してます。
どれがイイか選択して下さい。


◆アナタが朝起きると…
a.涎をたらし、熟睡のルキ。
とりあえずタオルを巻いて放置

b.腕まくらをしてくれている葵。
「明太子…」と寝言を言っているので、ひたすら耳元で[たらこ]の歌を歌う。
c.先に起きて、「あ、起きたんだね。もうすぐ朝ごはんできるから待っててねー」戒。
朝食を作ってる姿が池過ぎて、戒の後ろ姿にタックル。

→るったんかな。
放置プレイされた後にしょんぼりするるったんを見たいだけさ。


◆2人とも起き、朝食…
a.「俺、朝食苦手だべ…」
まだ寝ぼけてる玲汰。
髪があらぬ方向に跳ねてますよ?
b.「お前も食べる?」
ご飯を食べさせようと箸を近づける麗。
いや…顔、近いからっ。
c.「俺、ウィダー派だから」
どこまでも空気が読めないルキ。

→れーちゃんだね。
髪の毛いじりたい…。

◆2人は学校へ登校。
アナタは電車で痴漢に!その時彼は…
a.「俺の彼女に何しとるん?殺すで?」ドSの微笑み、葵。
b.「こっち来いよ」自分の胸にアナタを寄せてきた玲汰。
c.「ちょっと止めてよ~」痴漢にあってたのは戒だった。

→もちろん戒君!
私じゃなく、男が痴漢にあうなんて…(悦)←変態

◆学校に到着。授業中アナタと彼は…
a.「先生より俺の方が分かり易いでしょ?」
低音ボイスでアナタに問題を教える麗。
b.「だからそのバイクは…」
授業そっちのけでアナタとお喋り玲汰。
c.保健の授業以外は大抵寝てるルキ。何かムカつくので油性ペンで鼻毛を書いておく。(←)

→うっさん!
その低音ボイス好きすぎます!


◆授業も終わり昼休み。アナタは彼と一緒にお昼…
a.「今日は俺が作ったからw」笑顔で弁当を渡す戒。中身を開けるとご飯の上に大きいハート。
ハズい。。。
b.「俺,昼はカロリーメイト派だから」
だから空気読めよ,ルキ
c.「これ美味そうじゃね?」
ソーセージをやたら見せびらせてくる玲汰。

→るったん。←消去法
私も空気読まずにご飯食べますよ~だ!

◆学校も終わり放課後。
しかしアナタはある男子に呼ばれ人気のない校舎へ行くと、男子はアナタの事が好きだったそうだ。
そこにたまたま出会わせた彼の反応は…
a.「コイツは俺の事が好きだから!もう近づくンじゃねぇぞ!!」
アナタを自分のちっさい背にやるルキ。
可愛いじゃねぇか、ルキ---!!!!!あっ,ヤバ,素が。
b.「何やの、コイツがアンタの事好きになると思ってるん。有り得へんし、無理やから。自意識過剰過ぎるちゃうん?」
ドSの言葉を浴びせる葵。しかしアナタの手を握ってる葵も汗ジットリ。
c.「さようなら。」
そう言ってアナタの手を引っ張ってそこから離れる戒。
少し涙目である。
d.「悪いけどコイツの恋人、俺だけだから」
アナタを後ろから抱きしめる玲汰。ちょっ玲汰さん、ヤニ臭い。
e.「コイツ、俺のだから。手出したら殺すよ?」
アナタをお姫様抱っこしてサッサと去る麗。

→るったんだよ!
可愛すぎるんだよ!
このツンデレ王子が…!!

◆家に着き、お風呂に入ったアナタ。
その時彼も入って来て…
a.「一緒に入ろうか~vV」全裸の麗。せめて股間くらい隠そうよ…
b.「一緒に入っても問題ないよねw」最早、拒否権を与えない戒。
c.「シュワシュワする奴入れようぜ!!」目を輝かせるルキ。何しにきたンだよ、あんた。

→るったん。
私もシュワシュワするやつに入りたい!(水着でね。)

◆夜も遅くなり,眠りにつく2人。その時の彼のオヤスミは…
a.「お前の寝顔見たいから,先に寝てよ♪」笑顔のルキ。
じゃあ手に持ってるエロ本は何。
b.「安心して寝なよ,ずっと傍にいるからv」
腕枕をして微笑む麗。
c.「また明日の朝にね☆」アナタの髪を撫でる戒。
d.「もう寝ぇや?」
優しく微笑みながらアナタの顔を覗きこむ葵。
あっ口ピ塞がってる。ンだよチクショ-。(←)
e.「おやすみ。」無愛想な玲汰。

→うっさん!
ヤベエ…。
大人すぎて憧れる!

お疲れ様でした。
最後まで付き合って頂き、ありがとうございました。

――オマケ

◆あなたは彼と喧嘩してしまいました。
その喧嘩の原因は…ついでに謝る言葉は…
a.玲汰。貴方が玲汰の鼻布を隠したから。
b.ルキ。貴方がルキのお気に入りの小岩井のりんごを勝手に飲んだから。
c.戒。貴方が製作途中だった曲の音源のデータを消したから。

→れーた!
鼻布を取ったれーたを見たいだけに…!!