2月に入りましたねー

1月中にUPしたかったのですが

限界にきた全身の痛みに

おとなしく安静に過ごしている毎日です



それでもまえこは

ちゃーんと引き寄せてますよかお

だからこんな状況でも

楽しむことができます

ムフフha-to





さて 「決別と統合①②」の続き



手放しは

12/22 月と太陽の復活の前日に

また うまい具合に用意されていました

必然だから 必要なときに

ちゃーんとやってくるのです



そして この手放しのあと

また 不思議なことが起こりました



手放すと入ってきます



でも 手放すのは怖いものです

それがいい思い出でも そうでなくても

嫌いな自分も 認められない現実でも

なくなってしまうと思うと 怖いですね

それは これまでの人生を 日々を

そして自分自身を否定することだから



人は 嫌だ嫌だと言いながら

「馴染みのある不幸」に

どこか安心する生き物なのです



本当は焦っているくせに

不安でたまらないくせに

「人生なんてこんなモノだ」

「そんなにうまくいくわけない」

って 無理に自分を納得させようとしたり



うまくいっているひとの

努力や苦労を知ろうともしないくせに

妬んでひがんで悪く言ってみたり



自分と考え方の違う他人を認めず

実は自分がおかしいかもしれないのに

自分の浅い経験から相手が間違っていると思い込み

まるで相手が悪いかのようにあーだこーだ責め



自分が動かないくせに

当然変わらない環境のせいにして



薄々 本当は自分がおかしいのでは?

って感じているくせに

それを打ち消そうとして

気づきかけているのに見ないフリして



苦しいのに 捨てられない

苦しい自分を 認められない



それは あなただけではないのです



気づいて 自分を赦し 自分を癒して

その強い強い執着を手放した人にだけ

ミラクルが起こるのです

つまり

誰にでもミラクルは起こせるのです



ある出来事や人や思いで

いっぱいだったのがなくなると

当然空きができますね

だからまた別の出来事や人や思いが

入るゆとりができる



手放すと入ってくる

考えてみれば当たり前のこと

そんなこと「ある」 んです



あなたのその思いは 考えは 感情は

自分だけの世界であり

自分だけのこだわりであり

自分だけの執着であって

相手にはどうでもいいことなんです



あの人の思いも 考えも 感情も

相手だけの世界であり

相手だけのこだわりであり

相手だけの執着であって

正直あなたにはどうでもいいことですよね?



あなたを苦しめる

あなただけの執着を手放し

他人に惑わされず

ラクチンな日々を過ごしましょうニコ