みなさま~☆
たっくさんあるブログの中から、
たまたまお立寄りいただき、ありがとうございます

おひさしぶりのアリスです。
しばし、うさぎ穴の冒険へ出ておりました~





宇宙って無限
でも、無限って考えれば考えるほどわかんない(笑)
そう思ったことありませんか



だって、宇宙を外側から観た人は未だかつていないのだから、
(たぶん、いないはずだけど…)
そう表現するしかないですよね。
だけれど、ちょっと考えてみて

無限にもいろいろ見方がありそうです。
たとえば、たった一つの無限なる宇宙空間に、
銀河系、太陽系、そして地球があり、大陸や海があり、
そこにわたしたち人間やあらゆる生物が共存している。
お散歩中、ふと見上げたあの空の向こうには、
果てしなく広がる宇宙が…
な~んていう、これも一つの無限なる宇宙、ですよね。
でもね、アリスが穴のなかで観てきた宇宙は
ちょっと違ってました

じぶん版の宇宙が各々に存在しているんです。
たとえると、
大きなシャボン玉の中に、人ひとりが入ってる感じ。
このシャボンが玉が一つの宇宙だと想像してみて。
そしてそのシャボン玉は人の数だけ、
あるはそれ以上にあるのだけれど、
シャボンの端と端とが相互に少し重なりあっていて、
まるであぶくの世界のように無数、無限に広がり、
互いが互いを反射している世界









その各々を囲ったシャボンが、
その中にいる人の意識の具合によって、
拡大したり収縮したりしている。
その意識の拡大と収縮は、
脳と心のからくりによって引き起こされ、
観える世界、すなわち体験する世界を様々に変えていく。
単純にいうと、じぶんという投影機により
投影されたのがわたしたちの観ている世界ということ



その投影機の正体は、脳と心。
日頃「これがわたし」と思い込んでいる、
そのじぶんの正体というものも、
脳と心のからくりが創り出したもの

さらに、あの空の向こう側、
という意味での宇宙空間にも同じように、
無数の宇宙がぶくぶく生まれたり消えたり
(消えたようにみえる)している。
正に無限。
そしてわたしたちの物質世界を取り巻いてるこの空間。
まぁ、わたしたちが通常、空気って指してる場。
この場は、あの空の向こう側…っていうところの宇宙と
同じような密度で、素粒子が無数に飛び交っており、
わたしたちの意識次第で、それを食べることができる
(食べる、というと混乱を招きそうだけど
なんだかしっくりくるのよね~
観て来た世界と
)

(食べる、というと混乱を招きそうだけど

なんだかしっくりくるのよね~
観て来た世界と
)意識次第というのは、周波数と言えるかな。
素粒子は振動してるから、ちょうどラジオの受信と同じように、
ある周波数帯に脳と心の状態をセットすると、
それに応じたチャンネルを聴く(観る•食べる)ことができる。
そう、開く
とも言えるかも
そう、開く
とも言えるかも
こういった観える世界、っていう意味での無限なる宇宙もある。
なんだか夢想の世界の独り言みたいで、
あらあらアリスちゃん、アタマどうかしたの





って思っちゃう人もいるかもしれませんが(笑)
今日は敢えて、曖昧な表現で、
ぶくぶくした宇宙の話をぶつぶつお話してみました~(^^)/

A♡C