お待たせしました!!
midnightアリスなメーンの文字起こししてきたいと思います(´∀`)w
虎 [突然ですが、私は父に困っています!!最近ラジオにリクエストするのにハマっているらしく、家族中の話題、名前を使って投稿するのです。
止めてもやめてくれないんです。
どうしたら良いですか??]
虎 「えーこれは ダメなこと??」
Nao 「ダメ~…ダメなのかなぁ??」
将 「是非うちにもね、投稿して欲しいよね?」
虎 「オレ投稿しようかな(笑」
将くんNaoさん笑
虎 「なんか沙我君の日常生活とか逆にね~
投稿してみてねぇ。
ラジオネーム[アリス九號.の虎]みたいなね(笑
うちのベースが‥最近ハマってるものがケニアだって言うんですけど‥
みたいなね(笑」
将 「(笑)斬新だねぇ」
虎 「斬新だよねぇ?(笑
送りまくって読んでもらってね、アリス九號.の事を知ってもらうってゆう。
逆にそのこの子のお父さん、伝えたいのかもしれないからね?家族の事を」
Nao 「そうだよねぇ~」
虎 「思い出に残るって言うことだね、すばらしい」
将 「家族思いですね」
ケニア話まだ引きずってるし(´∀`;)
沙我様どんだけケニア好きなんだ(・∀・)
次~
虎 [これは私の弟なんですけども、相談もかねてます。
うちの兄弟はそこら辺の兄弟とかよりもかなり仲が良いんですけど、変なとこまでオープンな兄弟です。
まぁ、弟はいわゆるオタクなんです。
外見は悪くないし、むしろかっこいい方なんですけどもオタクなんです。
この間その弟の言ったことに私はちょっとどうしたら良いか悩みました。
「ねぇちゃん、俺さぁ現実の女の人じゃたたない」
なんて言われてしまった!姉はどうしたら良いんでしょう!?
うちの弟をどうにかしてください!!]
虎 「ってゆうねぇー
まぁーどうにかしろっつったってねぇ~
たたせろって事なんだろうねぇ~これはもう」
将 「これはね~
おねぇちゃん
ちょ~~いw笑」(テンション高め
虎 「将くんっ!!!」(すばやいツッコミ
将 「はい;(笑」
虎 「まぁ」
将 「はい(笑」
虎 「深夜帯だからね」
Nao 「え、あのこれってさぁ
何がたたないの??」
虎 「あれだよ!」
将 「足‥ぇへっ(笑」
虎 「なんて言えばいいんだろうね?
…あのー……
ポール。ポールさん」←
Nao 「ポールさん?」
虎 「ポール」
将 「ポール(笑」
虎 「竿」←
この後三人でめっちゃ発音よくポール連呼してた(´∀`)
将・Nao 「なるほどね」
虎 「つまりまぁ
もっ●り(この虎氏の言い方がウケた!!)
って事だね」
Naoさん爆笑
将 「ならないと」
Nao 「なるほどね」
虎 「だから現実の女の人じゃ
もっこ●(←あ
しないってことね」
Naoさんまた爆笑
将 「いいねー」←なにが
虎 「もう~‥どうなんですか??
やっぱほら、秋葉原系に多いって言うじゃないですかぁ??」
Nao 「あぁ~
多いよ!俺分かるね!気持ちが!!」←
将 「秋葉原の気持ちが?笑」
Nao 「俺も昔そうだった気がしないでもない(笑」
虎 「あ、ホントにぃ??
そーゆう場合はさぁ、何なんだろうね?
オレはよく分かんないけど
マンガの方が~リアリティが無くて良いって事なの?
それとも清潔感があるって感じなの?」
Nao 「いやー今思うとちょっと分からないけどぉ
現状そおゆう人達の意見を聞くと
立体感があってヤダとか(笑」
虎 「なるほどぉ~(笑」
Nao 「根本からなんか違っててねぇ~
まぁ~そおゆう考えもあるんだなぁって」
虎 「そうなんだ~」
将 「じゃあ結構あの、平面ぽい人と付き合えば良いわけですね?」
虎 「そうだねぇ」
将 「色々ぺったんこな人」
Nao 「そうだね!」
虎 「めちゃくちゃ痩せてる!
みたいな人が良いんじゃない?
もうペラペラ~みたいな」
将 「顔ももうおかめ納豆みたいな感じでね」
虎 「良いかもしんないね」
将 「それだ」
Nao 「それか」
将 「見えた」
Nao 「そこから始めよう!」
虎 「そこから始めたら良いかもしんないね」
Nao 「スタートが見えた!」
虎 「それかもう‥ね、
バイ●グラを‥飲むか。
どっちかですね」
将 「現実的だね」
そんな感じで(ΘшΘ)
虎氏が壊れてってましたw
なので軽く伏せ字をね(・∀・)
Naoさんの軽い天然発言が(*´艸`)
分かってるくせに(σ・∀・)σ←
④に続くー(´ω`)
midnightアリスなメーンの文字起こししてきたいと思います(´∀`)w
虎 [突然ですが、私は父に困っています!!最近ラジオにリクエストするのにハマっているらしく、家族中の話題、名前を使って投稿するのです。
止めてもやめてくれないんです。
どうしたら良いですか??]
虎 「えーこれは ダメなこと??」
Nao 「ダメ~…ダメなのかなぁ??」
将 「是非うちにもね、投稿して欲しいよね?」
虎 「オレ投稿しようかな(笑」
将くんNaoさん笑
虎 「なんか沙我君の日常生活とか逆にね~
投稿してみてねぇ。
ラジオネーム[アリス九號.の虎]みたいなね(笑
うちのベースが‥最近ハマってるものがケニアだって言うんですけど‥
みたいなね(笑」
将 「(笑)斬新だねぇ」
虎 「斬新だよねぇ?(笑
送りまくって読んでもらってね、アリス九號.の事を知ってもらうってゆう。
逆にそのこの子のお父さん、伝えたいのかもしれないからね?家族の事を」
Nao 「そうだよねぇ~」
虎 「思い出に残るって言うことだね、すばらしい」
将 「家族思いですね」
ケニア話まだ引きずってるし(´∀`;)
沙我様どんだけケニア好きなんだ(・∀・)
次~
虎 [これは私の弟なんですけども、相談もかねてます。
うちの兄弟はそこら辺の兄弟とかよりもかなり仲が良いんですけど、変なとこまでオープンな兄弟です。
まぁ、弟はいわゆるオタクなんです。
外見は悪くないし、むしろかっこいい方なんですけどもオタクなんです。
この間その弟の言ったことに私はちょっとどうしたら良いか悩みました。
「ねぇちゃん、俺さぁ現実の女の人じゃたたない」
なんて言われてしまった!姉はどうしたら良いんでしょう!?
うちの弟をどうにかしてください!!]
虎 「ってゆうねぇー
まぁーどうにかしろっつったってねぇ~
たたせろって事なんだろうねぇ~これはもう」
将 「これはね~
おねぇちゃん
ちょ~~いw笑」(テンション高め
虎 「将くんっ!!!」(すばやいツッコミ
将 「はい;(笑」
虎 「まぁ」
将 「はい(笑」
虎 「深夜帯だからね」
Nao 「え、あのこれってさぁ
何がたたないの??」
虎 「あれだよ!」
将 「足‥ぇへっ(笑」
虎 「なんて言えばいいんだろうね?
…あのー……
ポール。ポールさん」←
Nao 「ポールさん?」
虎 「ポール」
将 「ポール(笑」
虎 「竿」←
この後三人でめっちゃ発音よくポール連呼してた(´∀`)
将・Nao 「なるほどね」
虎 「つまりまぁ
もっ●り(この虎氏の言い方がウケた!!)
って事だね」
Naoさん爆笑
将 「ならないと」
Nao 「なるほどね」
虎 「だから現実の女の人じゃ
もっこ●(←あ
しないってことね」
Naoさんまた爆笑
将 「いいねー」←なにが
虎 「もう~‥どうなんですか??
やっぱほら、秋葉原系に多いって言うじゃないですかぁ??」
Nao 「あぁ~
多いよ!俺分かるね!気持ちが!!」←
将 「秋葉原の気持ちが?笑」
Nao 「俺も昔そうだった気がしないでもない(笑」
虎 「あ、ホントにぃ??
そーゆう場合はさぁ、何なんだろうね?
オレはよく分かんないけど
マンガの方が~リアリティが無くて良いって事なの?
それとも清潔感があるって感じなの?」
Nao 「いやー今思うとちょっと分からないけどぉ
現状そおゆう人達の意見を聞くと
立体感があってヤダとか(笑」
虎 「なるほどぉ~(笑」
Nao 「根本からなんか違っててねぇ~
まぁ~そおゆう考えもあるんだなぁって」
虎 「そうなんだ~」
将 「じゃあ結構あの、平面ぽい人と付き合えば良いわけですね?」
虎 「そうだねぇ」
将 「色々ぺったんこな人」
Nao 「そうだね!」
虎 「めちゃくちゃ痩せてる!
みたいな人が良いんじゃない?
もうペラペラ~みたいな」
将 「顔ももうおかめ納豆みたいな感じでね」
虎 「良いかもしんないね」
将 「それだ」
Nao 「それか」
将 「見えた」
Nao 「そこから始めよう!」
虎 「そこから始めたら良いかもしんないね」
Nao 「スタートが見えた!」
虎 「それかもう‥ね、
バイ●グラを‥飲むか。
どっちかですね」
将 「現実的だね」
そんな感じで(ΘшΘ)
虎氏が壊れてってましたw
なので軽く伏せ字をね(・∀・)
Naoさんの軽い天然発言が(*´艸`)
分かってるくせに(σ・∀・)σ←
④に続くー(´ω`)