こんにちわ、フーです
みなさんももうご覧になった方も多いでしょう、鳥山明原作・ストーリー・キャラクターデザイン、細田雅弘監督「ドラゴンボールZ 神と神」をやっと観に行けました~
全宇宙の運命を賭けた魔人ブウとの壮絶な戦いから4年後。
39年の眠りから覚めた破壊神ビルスは、付き人であるウイスからフリーザを倒したというサイヤ人の話を聞き、界王星で修業していた孫悟空の前に現れる。
界王の忠告も聞かずに久々の強敵に挑んだ悟空だったが、ビルスの圧倒的なパワーを前に手も足も出ずに敗北を喫する。
さらなる破壊ち伝説の戦士「超サイヤ人ゴッド」を求め地球へと向かったビルス、悟空と仲間達は地球を破壊神の手から守るために立ち上がる。(ウィキペディアより)
小学校低学年の頃でしょうか。
兄とその友達と一緒に、上映されていた東映アニメの映画を観に行くのが毎年の恒例でした。
ドラゴンボールの映画でトラウマになった作品もあるんですよw
毎回行っていた映画館は指定席というのがなかったので、立ち見をするぐらい映画館は満杯でした。
その作品がついに帰ってきました!
しかも鳥山明もしっかりと関わっているという!!
スクリーンを観れば、懐かしい顔ぶれと声達…。
子供の頃に戻ったかのように見入ってしまいました。
今回の敵は、破壊神ビルス。
神様だから敵と言えるかどうか分かりませんが、3Dアニメを駆使した戦闘シーンは音楽にのって、こっちまで気分がのってきます!
今までは“憎しみ”が力に変わっていましたが、今回はそうではありませんでした。
“挑戦”が力に変わっていました。
これは現代の子供たちへのメッセージなのでしょうか。
時代は変わるものですね。
ドラゴンボールは色褪せない。
いつまでもドキドキワクワクさせてくれます!
おまけ ![]()
入場者プレゼントでもらった、「ドラゴンボールペン」(…はっ!今気が付きました!!“ボールペン”とかけてあるんですね…)と「ドラゴンレーダーケース」と「バトルカード」。
ドラゴンボールペンは、
開いたらこんな感じですが…
うぅ…書きにくい!!!
…飾っておきます!





