Alice
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もしも願いが叶うなら

大好きなひとに逢いたい

お互い好きで、一緒にいたいと思えるようなひと


今年は、新しい浴衣を着て

彼氏と、花火大会に行けますように

織姫と彦星が年に一度の逢瀬をする夜

やっとやっと逢えた二人なのに
ひとのお願いごとなんてきいてられるかっ。

なんてことは言わないで。

その幸せを、少しでいいから、あたしにも見せてね。

今夜は晴れるといいね☆

生まれ変わる

『だって、人間どれだけ大きくなれるかじゃない?』

「すごく素敵なこと言うねー」

『そう思わなきゃニューヨークなんて行けない!!』

久しぶりの、親友の声。

『自分にすごく近い人って自分と一緒だから
 自分が死んだことと一緒で
 自分が死ぬ夢ってのは、新しく生まれ変わるってことだよ』

あたしには、やっぱりあなたがすごく必要。

元気な声を聞けて、本当に良かった。
止まらない話が、学生時代のようで懐かしくて。
声を上げて笑って、少し。元気になった気がする。

風邪を引いてはだめだよ。

どーしたらいいの?

昨日の夜から気分悪い…と思って、お休みな今日は一日おとなしくしてた。
気持ち悪さがあるのが一番だめ。
喉痛い時はネギ巻くとか食べるとか、いろいろあるから
気分不良は何したらいいのーと思って、ネットとか探しても出てこない↓

横になってたら少し気分良くなって、眠くなってきたから
そのまま少し寝たら、夢にSちゃんが出てきて。笑
あたしはそんなにあのコに会いたいのかーと思いつつ
『電話するなら17時くらいにして?
 17時頃には起きて、2.3時間のんびりしてから
 いつも仕事に行くから』てSちゃんが言ってたのを思い出して
Sちゃんなら何か知ってるかも、あのコお母さん看護婦さんだしと思って電話してみた。

「Sちゃん? いまだいじょーぶ?」
『うん、さっき起きたとこ』
「ごめん、起こした?」
『ううん、その前に幼馴染みが起こしてくれたから』
「あのねーSちゃんに聞きたいことがあって」
『なに?どしたの?』
「風邪だと思うんだけど、昨日から気持ち悪いの。
 さっき少し寝てたんだけど、起きてもまだだめで
 気持ち悪い時ってどーしたらいーの?
 夢にSちゃんが出てきて、あ、Sちゃんなら分かるかもしれない!て思って。笑」

『とりあえず薬飲んで、水分たくさん取って、暖かくして寝る!』
「薬はあるんだけど、気持ち悪くなったの昨日とかで
 貰ってる薬は喉とか鼻とかの風邪薬だったら違わないー?」

『うーん。。。それってインフルエンザじゃないの?』
「えぇー?やだー!」
『最近インフル多いからねー』
「困るー!だって予防接種予約してあるんだけど
 元気な時しか打てませんって言われて
 予約にしておいてあげるから、元気な時にいらっしゃいって言われたまんま
 風邪引いちゃったから、もう2週間くらい経ってるよー」

『それはきついねー。栄養足りてないとか?』
「えー?ちゃんと自炊して御飯食べてるし
 ビタミンCに栄養ドリンクにビタミンサプリに野菜ジュース飲んでるんだよー?」

『それは栄養摂りすぎかも。笑』
「え?だめなの?笑」
『いや、話聞いて思った。笑』
「だって早く風邪治したいんだもん」
『そうだなぁ。疲れとかかなー』
「今日はお休みだったからたくさん寝たよ」
『でもまだ身体の中に風邪が残ってるんだろーな』
「とりあえず水分たくさん摂って早く寝る?」
『そうだね。でも病は気からって言うから負けないように』
「えぇ?じゃあ元気になったって言って!
 声は普通に戻ったね、とか言って!」

『声は普通に戻ったね!』
「そのまんまじゃん!笑」
『あはは。笑』

てひたすらあたしの体調の話してたら

『ごめん、ナツキ!俺そろそろ御飯食べて準備しなきゃ』
「あ、うん分かった。ごめんね、ありがと」
『また連絡するね』
「うん」
『何か心配だから、連絡するから』
「うん、Sちゃんお仕事頑張ってねー」
『ナツキも頑張ってね』
「うん、じゃーねー」

あたしの名前はナツキなんだけど
仲良しなコはナツって呼ぶし、いつも他の皆も…
あ、でも結構Rサンも「ナツキ」って呼ぶかも。
Mっちゃんは絶対「ナツキ」か「ナツキちゃん」だし
Wサンは「ナツキちゃん」だった気がする。
Sちゃんにはずっと「ナツさん」て呼ばれてて
この前から「ナツ」て呼び捨てにするよーになったのに
さっきの電話で、Sちゃんに「ナツキ」て呼ばれたの初めてだなーと思って
あ、このコあたしのフルネーム覚えてたんだって思ったのに。笑

でもあたしは実は「ナツ」て呼び捨てされるのが一番すき。

耳に残る甘い声

『久しぶりだねー元気だった?』
「うん、元気だったよ」
『なにしてたの?』
「いろいろしてたよー。
 今日はね、久しぶりにお酒飲んだの」
『どこで飲んでたの?』
「××かな」
『××で飲むんだー』
「皆でしゃぶしゃぶ食べて、すきやき食べて、お酒飲んで楽しかった♪」
『って食べ過ぎ!笑』
「うん、かなり食べ過ぎた。笑」

「あのね、ごめんねって言いたかったの」
『ん?』
「ひどいこと言ったかなーと思って。でも覚えてなかったらいいんだけど」
『んー?うん。笑』
きっと覚えてないと思ったし、気にも留めてないと思ったけど
あたしが勝手に、謝っておきたかっただけだったから。
だって、あたしが言われたら、淋しい言葉だったはずだもん。
その場じゃなくて、後から気付いたから、どうしても言いたくて。

「四字熟語2つ言って?」
『えーっとね、天上天下』
「唯我独尊ってやつ?笑」
『たぶんよく分かってないけど。笑
 2つでしょ? あともうひとつはね…』
「なになに?」
『暗中模索!』
「あははは。笑
 この質問しってる?」
『知らなーい』
「ひとつめは、あなたの人生観だから
 天上天下?」
『一番上から一番下までってこと?笑』
「で、ふたつめは、あなたの恋愛観。
 暗中模索なのー?笑」
『意味とかよく分かんない。笑』
「暗い中でずっと探してる?」
『恋愛ねー。よく分からないよねー。』
「なんか哲学的な発言になってる。笑」
天上天下もそこそこだけど、暗中模索がぴったりすぎてびっくりした。笑
まぁお仕事柄…ね。
誰かにやるの?って聞いたら
『これからお店に戻るから、店長にやってみる。笑』

「どこに居るの?外?」
『外だよ、店の中電波悪いからねー』
「車の中じゃないよね?」
『エレベーターのとこに出てきてる。
 車じゃないよ? たくさん前通ってるけど』
「なんか、ウインカーみたいな音がしてて、車の中みたいに聞こえる。笑」

「写真見たの、かっこよかった」
『ありがとー。笑』
「何の写真か分かってる?笑」
『△△でしょ?』
「分かんないけど、グラビアみたいになってたの」
『△△だよ』
「あと、可愛い服の写真も見ちゃった」
『あぁはいはい。 それも△△』
「△△にはよく出るの?」
『そうだねー。あと雑誌とか?』
「すごいねー」
可愛い服の写真は、もっと違う反応かと思ってたのにつまんなぃ。
あれ見たのー!?とか言われるかと思ったのに。
本人、そんなに嫌じゃなかったってこと?笑

「声がいいねって言われない?
 あ、声以外もいいんだけど。笑」
『えー?あんまり言われないよ?笑』
「分かんないけど、カラオケ上手いねとか言われない?
 なんか甘い声してるから」
『あはは。笑
 うん、カラオケはたまに言われる、甘い声って言われるかも。笑』
「カラオケなに歌うの?」
『いろいろかなー、結構何でも歌えるよ』

甘い声が好きって言ったら、笑ってありがとうって言ってた。

久しぶりに聞いた声。
聞いていたくて、少し話を引き留めちゃった。ごめんね。
もう、言いたいことは全部言えたから、だいじょうぶ。

電話かけてくれて、ありがとう。

暫定的走り書きめも

えーん。一週間あっという間だよ!
今週はお休みが多かったと言うのに!

忘れないうちに、先週の内容だけ走り書き。

名前を言った瞬間に
『最後のはもう癖だよな』と叱られる。
語尾上がり事務所でも注意されてましたごめんなさい。

台詞読むのに、椅子の上に立ったり
ロープと軍手が出てきたよ!おもちゃの銃まであるよ!
それで今日は荷物多かったのか。笑
『俺はひいきをするから、女子には優しく軍手を貸してやるが
 男子には貸してやらん』
素敵。笑

『そもそも、カナヅチのやつはボートに乗らないよな』

全部の話がつながってるということ。
言われた映画は、強制じゃなくて見たいと思う。

前に担任してもらってた先生に会ったら
『良い風に勉強してるよね。
 いつも明るいのがいいよな。
 出てる番組のビデオ持ってらっしゃい。
 また顔出しなさい』って言われた。せんせー優しくて好き。

おまけに今日のめも。

吉野屋のつゆだくさ加減を調べて
半分まで食べて断面図を写真撮るとか。都内157店舗?
レベル別のイラスト可愛い。
始まりはともちゃんなんだってー。そしてかおり嬢はそれが言いたくて
吉野屋行ったら出た瞬間にスカウトされたとか
本番中に寝たとか。笑

スキー場に女の子が居ると
半分かなーと思ったら3割とか、5割なのに7割に見えるとか。

かきぴーの比率は、どっちの会社が作るかによって違うとか。

おなかすいたー。ねむーい。
明日はなかなかフルスケジュールです。
遅刻しないよーにしなきゃ。笑
おやすみー。
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