忘れてたpixivに「愛迷エレジー」あげましたー↓http://m.pixiv.net/novel/show.php?id=161146リンクの貼り方なんてわからないよ。誰かおせーて^p^pixivにうpして風呂入った瞬間アメブロに上げてなかったことに気づくという。
愛迷エレジーの一部[あの日の、笑顔、を「どうやら、泣きすぎたみたいだ」赤くなった瞼。指先で擦って、君は儚く笑うけど。アタシは、どうにも、笑えなかった。愛迷エレジー君に突き刺さったのは、アタシの何気ない一言だった。その傷口から漏れ出す液を「愛」と形容してみたのはいいけれど、形容し(かかえ)きれなかった液(あい)はこの腕をすり抜けて堕ちていくだけ。][溺れるのが怖かったの。キミに溺れれば溺れるほど、キミが居なくなったときの息苦しさを考えた。キミがいなきゃ、生きて逝けなくなることが怖かった。ずっとキミから逃げようと、自分の本当の気持ちから逃げようと足掻いてた。もう、キミがいなきゃ生きていくことなんて、できなかったのに。やっぱり助けるよ。もう逃げないから。キミと一緒に生き ていくわ。苦しいなら、アタシの息を分けてあげる。][]内がひとまとめになっとります。元ネタはDECO*27さんの「愛迷エレジー」ですが上の文の著作権は凌にあります。自作発言や無断転載はおやめください。