その瞬間(とき)をずっと待ち続けていた
逢いたい衝動に駆られて見失いかけていた
ただあなたに「ごめんなさい」と伝えたい
ただ逢って巡り会いだと信じて待たない
横になると色んな些細なことまで
思い出として残されていく
残ったものとは何だろう?
それは形の知れない心と涙だったよ
あなたの支えに成れなくてごめんなさい
どうか幸せになって下さい
今までずっと大好きのままだったよ
私はあなたとの忘れられない淡い恋をした
あなたが幸せに想って居てくれたこと
大好きなあなたと居れたことは一生もの
だから許してね
今まで本当にありがとう
さようなら
一つ目の詩を作ってみました!
完成度はややっ!ひっく(く)ねー![]()
です。
明るいのか、もしくは暗いのか、読者様の捉え方にお任せ致します(・_・ 三・_・)![]()
