ありすのひとりごと

ありすのひとりごと

つぶやきなど

暇主婦のつぶやきのブログです。


霊感体質なので見えないものが見えちゃったり、感じたりします。

今は、見ない修行中だったりします(笑)

地震の体感もあった模様。


身近な話題からつぶやいていこうかな?と思ってます。


足跡残してもらえると喜びます♪

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アドバイスしても素直にとってもらえない時ってありますよね。

 

この人からはアドバイスされたくないってのもあるのかな。

価値観の押し付けになるみたいだから、

アドバイスを人にするのはもぉやめようと思ったのですが

自分にとって有益な事は聞きたくて

自分にとって辛いこと、聞きたくない事は聞かないってスタイルも

人それぞれだからいいと思うの。

けど、情報を提供する立場としては

益のある情報は頂くけど、

自分にとって不利益なことは聞きたくないわって方に、

益のあるお話だけするっていうのは、ちょっと話が違うんじゃない?

と 心が狭い私は思ってしまうので

深くのお付き合いは無理だなと悟ってしまいました。

 

都合のいいようにできてないものね。

 

アドバイスしてやってる!

なんで聞かないの!

って思ってたんでしょ?って言われて

そういうつもりもなかったし、

良かれと思って言ってただけだったので

人それぞれ考え方には相違があるから仕方ないな

と思うしかないですね。

 

自分が不快にならず、相手にも不快を与えずにするには、

意識に入れないってことでいいのかな。

人は人。

そういう感じで またやってるなって思うだろうけど

そういう人って言う認識で過ごせたらいいかな。

 

聞かれた時に教えてあげれば?

という受け身の人になればいいんだろうけど

人間そこまでできてなくて都合よくね?って思ってしまうから

人生まだまだ修行ですね。

久しぶりにここに来ました。

娘が亡くなった記事で終わってますね。

ペットロスで落ちてしまって、大変な感じでした。

 

あの後、半年ほどでスピリチュアルの先生に

娘ちゃんが次の子をお迎えしてねって言ってるよと教えてもらい

ペットショップに行ったら、娘とそっくりな子を見つけてしまい

次は違う色でと思っていましたが

運命的な出会いだと思い、

その子をお迎えしその子も6歳になってます。

性格はまったく違う子で、今となっては似てるけど

あまり似てない気がしますw

 

兄ワンコは、娘が亡くなってから赤ちゃん返りしw

我が儘な爺さまになって、現娘を連れて帰ったら

世話好きな子だったのに、「なんでだよぉー」って感じで

寄せつけもしませんでした。

その子も、3年前に16歳と半年で老衰で亡くなりました。

 

動物を飼うということは、私達より早く亡くなってしまうことを

ちゃんと考え理解しとかねばダメなのかもしれません。

私は、犬がいないと生活できないので

わんこに依存してしまうタイプですが、いつか来るお別れの為

悔いのない日々を過ごしたいなぁと思います。

 

娘が亡くなりました。



頭部にがんができてGWまではもたないかも?と

先生に言われてたけど まさが3月に逝くとは思ってませんでした。


土曜の夜、寝ようかと寝室前のトイレに置いた時

コテッとこけたので異変に気が付きました。

下に連れて行き、しばらく抱っこして様子を見てたら

左後ろ足が妙に突っ張ってて うらうらと。

でも、歩きたかったようでコテコテとふらつきこながらも

トイレにいったりしてました。


明け方、歩く音が聞こえたので見てみるとトイレを探していたようで

(白内障が進んで目が見えない状態でした)

トイレの場所まで連れて行き、トイレした後に主人の横に寝させました。

その後、モゾモソと私の横で寝だしたので寝たのですが

気になり顔を見たら、鼻から血を流し、目はあかないようで

しんどそうな顔をしていたので 主人を起し交互に抱きました。


少し落ち着いたのか歩きたがるので

止血剤をチーズに包んであげてみましたが食べないので

早朝に主治医に電話したら 処置してくれるという事で連れて行きました。


病院嫌いなので、行く道は切なそうに泣いてました。


注射二本を打ってもらい、様子を見て11時ごろに連れて行く予定でした。

寝たり起きたりで、歩き回ると血が出るので

11時に行った時には、ちょっとでも寝る薬を打とうといわれ

楽になるならと思い打ってもらいました。

帰ってから寝てるのに ギャン鳴きするようになり顔の相も変るほどだったので

もう一度連れて行き、座薬をいただきました。

夜の7時ごろに座薬が切れたようで、8時まで待ちたかったんだけど

かわいそうなので半分いれました。

夜の11時近くなると、お昼に打った注射が切れるので 鳴くんじゃないのかな?と予想はしてたのですが

ギャン鳴きがはじまり、先生と相談して座薬をいれるも効かず、結局もう一回使う事に。

30分くらいでまた寝てくれたので、朝まで効けばよいのにと願ってましたが

2時に鳴きだしました。


鳴き方に以前のような活力がなく、手足をバタつかせていたのも少なくなり

本当につらかったと思います。 見てる方も辛いけどまだ痛みがないので頑張れますよね。

先生に電話するのも深夜だし、気兼ねなくって言われてもやっぱりできませんでした。


声をかけながら6時まで待ち電話し再度診察してもらい

次は 麻酔薬になりますと言われ、時間的に3時間しか効かないことを言われ

楽にしてあげる方法を選びました。

それが正しいか、娘の意志に沿うものではなかったかもしれませんが

私は、静かに眠らせてあげたかったのです。


注射をしてもらったら、歪んでいた顔が元のかわいい娘の顔に戻り優しい穏やかな顔になりました。


先生に後悔してもロボットじゃないからリセットはできませんから

決断はゆっくりでいいですよと言われましたが、もぉ苦しみから解放してあげたかったというのが一番だったと思います。


連れて帰ると、兄犬が玄関までお迎えに来ていて臭いをかいでいました。

寄り添うようにしていたのが印象的です。

この子もずっと見ていたので心にダメージを負っていると思います。


少しずつしか進めないかもしれないけど一緒に元気になっていきたいと思います。



娘へ


我が家にきてくれてありがとう


そっちには、大好きなサリちゃんもいるから一緒にいなさいね。

爺ちゃんに抱っこしてあげてって頼んでおくからじいちゃんと一緒にいなさいね。


幸せと喜びと共に暮らした13年本当にありがとう

そろそろあの日から2年が経とうとしています。


前兆はあったんですよ。

それが何を示してるかわからぬまま来ちゃいましたけど。


家の中で浮遊する物体があったり(怖くないのよね)

前日のラップ音がすごかった事

自分の中で、これは危ないだろうって思う事が多々あったり。


すべてご先祖様や阿弥陀様、お不動様、神様がお導きくださったものだと思ってます。


我が家というか、私ファンヒーターが嫌いで普通のストーブを使ってます。

そしたら、加湿器使わなくても適度な過失もできますしね。


でも、少し前から口癖のように「大きな地震が来たらこのやかん危ないよね ストーブも怖いよね」

なぁんて言ってました。

頭脳に映ったのが、ストーブの上にあるやかんが地震でぶっ飛ぶ様子。

そこから、自分の考えが火がついてる状態だったら火柱が上がるかも?と思った事でした。


でもね、茨城に来た時から茨城の人たちは


「茨城はしゅっちゅう地震があるから大きい地震はないんだよ」


と言ってたのを信用してました。

まー見事に外れたのですがね汗


当日、早朝から起きれないくらいの眠気、頭痛、吐き気、食欲不振…。

もぉ起きれませんでした。

着替えるだけ着替えたけど、こたつの中で旦那にごめんねーって言いながら寝てました。

いつも必ず見送りに外に出るけどそれもできないくらい体調がおかしかった。


11時ごろちょっと起きられるようになったけど、何をする気もなくぼーっとしてたら

あの時間にユラユラと船酔いするような地震が来ました。

テレビつけてたら異変に気が付いたかもだけど、つけてないしよくわからないまま長いなぁと座ってたけど

ちょっとこれおかしいんじゃ?と思い、犬2匹呼び寄せて抱きました。

強くなる揺れにビビりながら、徐々に玄関近くまで移動。

階段の上り口が体を支えやすかったのでそこに立ち、無我夢中でした。


台所からガッチャンガッチャン食器棚から食器が飛び出し割れてる音がして

食品ストッカーからも落ちる音がし、居間を見るとストーブからやかんがぶっ飛び・・・

幸いにも暖かかったのでストーブが点いてなくてよかったと安堵してたら

食卓テーブル上のシーリングライトがぶっ飛びました。


長い揺れに冷や冷やしながら気が付いたことは

私の周りには飛んでくるものが合ったのに何一つ飛んできませんでした。

揺れに耐える花瓶・・・他の花瓶はすべて割れたのに動かなかったことに

守られてる私というものを実感しました。

本当に神仏に感謝する出来事でした。



電気も水道もライフラインがすべて切れ

実家にも連絡することができず、かろうじてメールができそうなので

姉に 「生きてるよ」 と一言送りました。

そんな心境でした


旦那も無事に帰ってきたころには暗くなっており、一晩車で寝ました。


頻繁に来る揺れに震えながら

阪神大震災を経験したけど、比べものにならない恐怖感でした。

(震度4地域だったので当たり前ですけど)

旦那の仕事場も被災し10日ほど仕事が休みになり

一緒に過ごせたので安心だったけど、仕事にいかれてたら精神崩壊していたと思います。


電気は3日、水道は12日程で復帰有しました。


今まで当たり前だと思って生活していたことが本当は当たり前じゃないんだなぁと学びました。

亡くなった方が沢山いらっしゃり、今も行方不明の方がいらっしゃることに心が痛みます。



結局1か月で精神崩壊寸前になり旦那放置で実家に逃亡したのですが(^-^;

1日中体が揺れて、揺れてないのに体が揺れてしまってるって感じでした。



ローソクのCMに

不平不満を言う前に・・・心の~ ってのがありましたけど


して当たり前 してもらって当たり前 

不平不満は言わない 


そういう悟りの心境を忘れちゃダメだなというのが私の実感です。



地震に対しての備えとして


乾電池は必ずいります。

携帯電話は基地局の電源がないと使えませんので・・・そんなに気にすることないと思います。

ラジオは情報が入ってくるので必ず必要。

後は、水。

生活用水も必要なので井戸があると便利だと思います。


我が家は飲料水はサーバーがあったので安心でしたけど

生活用水が足りなく、温水器の水を抜いたり、近所の井戸水をもらったりしてました。

食べるものは、おもちとか持っていたので食べる事には困りませんでした。

というか、食べるとトイレに困るのであんまり食べなかったというのが正しいかも。

食事する心境にもなれなかったですしね


水、電灯、ラジオ、食糧 でしょうかね。


後は家族と打ち合わせして 

もしもの場合はどこに逃げるという考えを相談しておくこと。


もぉ被災規模の地震は来ないでほしい。と願うばかりです。

とりあえずこのあたりで    また書きますね

2月にお参りがありまして、行きたかったので飛行機を手配してました。

行く気満々だったのですが、うちのわんこ達もぉ介護が必要な年齢になりまして

今年の夏で息子ちゃんが15才娘ちゃんが13才になります。


息子ちゃんは耳が遠くなったようです。うつろなボケが出てるように思うけど

日常生活には問題なしの模様なのですが

問題は娘ちゃんの方…。


何年か前から白内障にかかってしまい

左目は完全に見えてないと思います(光はわかるみたいですが)

右目も少しラ見えるみたいだけどそこらじゅうでゴツンゴツンして歩いて

家の中でたまに迷子になっちゃいますえへへ…


そんな娘を見てて、お参りも大切だけど

この子には今私が必要なんじゃないかな?と思ったら 段々不安になってきて

旦那が出張なぞ入ったもんだから 尚更ね。


後何年一緒にいられるかって考えると犬第一になっちゃう。

私に癒しをくれた子達だから大切にしたいですね。


でも薄情かもしれないけど、私からわんこがいない生活はもぉ考えられないので

天国に行ったら…次の子をお迎えしちゃうんでしょうね。