怖い夢・・・ | ~チョリコは自由人~

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チョリコは自由人☆
気ままに本能の赴くままにイキテマス・・・(。‐_‐。)ポッ
内容は、ゲームや食べ物など色々書いてます(●^o^●)

昨日怖い夢を見ましたしょぼん


そこは一軒家以外何もない場所・・・

おいらと他に数人いて、みんなで一軒家の中に入りました家
薄暗く、しめっぽい感じが・・・

2階にあがると、すぐに両脇に部屋がありましたガーン

まず左側の扉を開けました。
中をみると、夫婦らしき人の死体が・・・ショック!

寒気がしてぶるぶるしましたショック!
そこで家から出ればいいのに、夢ではなぜか右の部屋の扉も開けてしまうガーン

すると・・・

また夫婦らしき人の死体が・・・ショック!あせる
血まみれでグッタリショック!

後ろを振り返ると・・・


最初に入った部屋が見え、よく見ると押し入れが開いてましたガーン

なぜかみんなで押し入れをじーーっと見てしまいました。
じーーっと見てたその時・・・

押し入れからヌボーっと夫婦らしき人の霊が、だんだん鮮明に見えてきました。
その瞬間・・・

『ギャーーーしょぼんあせる


みんなで一気に階段を下りて、外に出ました。
外に出ても止まることなく走りました走る人

恐さでみんな顔が青ざめてます。

走ってる中、誰かが言いました。
『これって現実じゃないよねあせる絶対違う世界だよしょぼん
と・・・

走って後ろをチラッと見たら、さっきの霊が追いかけてきます。
しかも・・・
死体なのに、死体も動いてて一緒に追いかけてくる。
走ってくと、目の前にもっこりした道が・・・
土だったので、みんな一気に滑り落ちました。
そこで左側を向くと小さい女の子が・・・

なぜか道がわかれてて、向こう側にいる。
よく見ると、なぜかライフル構えてこっちに銃口が向いている・・・

女の子がなぜライフル持ってこっちを狙っているのかわからなかったけど、考えてる余裕などない。

まだ霊や死体が追ってくるのだから。

休む暇もなく、また走りだした。
すると、右側に林っぽいのが見えた。

そこに逃げこもう!ってなって向かってました。

林に入る前に、誰かが言いました。

でかい岩があったんだけど、それを見て・・・

『ちょっと待ってあせるねー!この岩、石よけたら入れるんじゃない?ちょっと石よけてみよーよ!』
その岩は穴が空いてて、その穴に合わせて石がはめてある感じだった。

誰かが作ったのかな?と思いながら、石をみんなでよけることになりましたあせる

よけてみると、その穴は奥へと続いてる感じでした。でも狭くて、一人ずつ這っていかないと行けないよーな感じ。

どこに行くかもわからないなに、最初に岩の中に入れるんじゃない?って言った子が、進んでみよーよ!って言いました。

なんか怖い感じもしたけど、霊や血まみれの死体が、すぐそこまできている。

なんとか逃げなくちゃと思いました。

すると、また誰かが
『この岩に入ったらこんな世界じゃなく、現実の世界に戻れるんじゃない?!だって死体が歩くなんてありえないじゃん!絶対現実じゃない!』
と荒々しく焦りながら喋りました。

おいらは心ん中で冷静にツッコミました。

(確かに死体動くのはありえんけど、岩に入って現実に戻るとかって映画じゃないんだからさぁ~得意げ汗)

ツッコミ入れた瞬間、誰かが、『もーどうでもいいよ!奴らもう目の前にくるよ!早く入ろーよ!』と言った。

見たらほんとに目の前まで来そうな感じしょぼんあせる

誰ともなくみんなで押し込むように岩の中を這うよーに入ってく。

恐さと焦りで後ろから『早く!早く行ってよ長音記号1!』って響いて聞こえる。

進んでくと、岩の中が、オレンジ色の光に包まれた。
霊達には追いつかれ、岩の中に入ってきてる。
やっぱ逃げ切れないのかと思った時、霊達がオレンジ色の光に当たった瞬間『グワァ~ショック!ギャーーーショック!』というすごい雄叫びをあげながらスーーっと消えていきました。

おいら達は、気付いたら現実に戻ったみたい。
戻る瞬間の記憶がないガーン

そこで、目が覚めたんだけど起きたら汗かいて体がべとべとダウンショック!
体が怠いし、な~んか疲れた感が・・・ガーン

怖かったなぁ(´Д`)汗

夢とは言え、実に鮮明でしょぼん
なんか今日の夢ガーン
ホラー小説にでけそぅだぉねw

ガハハ(^凹^)

携帯小説にでも書いてみよーかしら?w
そのうち作家デビューしたりして(^◇^)ケケケ


そりゃないか(笑)

でも、知り合いの子携帯小説から本になったしなぁ~(笑)

おいらも・・・
ムフフ得意げドキドキ