み…み…みー
宮本武蔵!!?
戦国無双かよ!
戦国無双かよ!
今更ながらつっこまずにはいられない。
でも、そこがばさらの、いいところ。

そして宮本武蔵…
の、お声…
浪川大輔さん!!?
なんとまぁ…浪川さんまで来るとは…
びっくりして台詞再生しまくっちゃったよ。
それにしても、改めてばさらの方向性を実感することができました!ねっ森川さん☆


あきら(=竹中半兵衛)の話。
あきらのストーリー予想的?なもの↓
あきらって、死ぬのかな?
今ほんとにチラッなんだけど竹中半兵衛について調べてみたら、結核か肺炎で死んだらしいとか書いてあった…
あきらの言動を見るにつけ、あれ…死ぬのかな…?とか思ってたんだけど、もし結核だったとしたら自分で「分かる」よね…って。
このことを踏まえて、改めてあきらの台詞を聞いてみた。
…あ、死ぬな。
いやいやいや!死ぬかどうかは分かりませんが、これ、十中八九…ていうか確実にあきらは自分の死を悟っていると考えていい気が…
「今更命など惜しくはない ただ…君にささげる命がないだけだ」
「時間だ… 時間だけが僕をこうも駆り立てる」

っていう台詞、あきらについて改めていろいろ想いをめぐらせてしまう。
自分の死を悟ってなお、あきらは戦場に立つのかぁ…とかぼんやり考えてしまいます。
そんでバサラ技の台詞、
「この先には 僕の夢がある!
 夢はまだ… 続いている…」

これ、すごくいい。
なんかあきらは「夢」とか表立って言わなそうな感じがするんだけど、そのあきらがあえて「夢」って言葉を言うことに意義を感じた…みたいな、ね。
「続いている」ってのも深いな…って勝手に考えてます。
さっきから勝手に考えてることばっかりなのであえて書く必要もないですかね。
それでこのね、言い方がまたいいんだよねいしだあきら。

あきらと秀吉の関係について考えてみた。
あきらは秀吉を立てているようで実はないがしろにしているといい。
でも本当は信頼しているといい。
あきらが自分の死を察した上で、秀吉に仕えることを選んだとしたら、すごく、萌える。
秀吉の紹介文の
「目的を果たすため、過去を振り返らず、ただひたすら進み続ける決意をしている」
ってのを読んで、
ああ…これだ。
って思った。あきらが秀吉に仕えるのはこれなんだ…って。
秀吉がただ単に強いだけだったらあきらは仕えないと思う。
あきらが文字通り「命を削って」でも仕えようと思うものがある秀吉と、あきらの関係にものすごく萌える(ほもとかではなく)

さっきからあきらが死ぬ死ぬ書いてますが、
私あれです、あの、死にエンディング、好きなんです。
でも「死にエンディングが好き」と「死にエンディングになってほしい」とは違いまして、あきらに死んでほしいとは思ってないです。
何言ってんだかよく分からないですね。私も分かりません。
とりあえず竹中半兵衛の結核という死因から、
あきらへの愛が増した、ということです。
そして、
結核=吐血という式が成り立った。
あきら…吐血…
それ、すごく、いい。

あきら是非!
仮定の上での話なのに、エキサイトしすぎだ。
ていうかここまで反転にした意味はあるのだろうか…いや、ない。


はいはいはいーじゃあ、オープニングムービー②の感想!
あきらが素でかっこいい…!
蘭丸くん恐い!!
ライバル関係…☆
猿。
…が、初見の感想です。
ちょっと盛りだくさんすぎるので箇条書きで…
・「パーリィー」な、中井さん
・慶次の頭の羽が龍蓮を彷彿とさせてドキッとした
・濃姫ラヴ
・素で、かっこいい、あきら
・蘭丸くんが、恐いです
・前田家…!
・かすがちょう好き
・フラフープの人に惚れそうになった
・信長と秀吉で戦ってればいいよ
・政宗と小十郎の協力技みたいのが妙に笑えた
・前田家…!!
・素敵にきもい光秀
・あきらふつうにかっこいい
・猿

フラフープの人のところで思ったんだけど、自分はとことん軍師系というかそういうのに弱いな、と。

ああ、いい加減寝よう。
今日は、10時からバイトだ…