4時から縮毛矯正行ってきます~
やってる間彩雲国物語読もうと思ってるんだけど、
挿絵には 要 注 意 ☆

じゃあパソコン使用不能により放置されてた『花は紫宮に咲く』の感想!
もう『欠けゆく白銀の砂時計』まで読んでいるのに3冊目の感想てどゆこと…
感情に言葉がついていかないー




















次巻の『花は~』を読んだ後だから余計そう思えるのかもしれないけど、
この巻は非常に萌の巻でした。
萌えた萌えた。
紅家強すぎる。
そして黎深が普通にかなり大好きです。
黎深と絳攸の関係性が大好き…
絳攸はほんとばかですね。ばーかばーか!点心修行に行ってろよばーか!
いやー絳攸のあの性格はほんとこう…ぶん殴りたい!愛!

「『一番好き』なものは意地でも隠し通す」のですね黎深さま…
すももなのですね黎深さま…
傲岸不遜冷酷非情って素晴らしすぎる。

あー吏部萌える…戸部も萌える…同期も萌える…
黄尚書の仮面のトコとか本気で笑えた。

少しずつ、変化が現れ始めているのが
なんだか寂しいような歯がゆいようなそのままでいて欲しいようなじっれたいような変わらないで欲しいようななんとも言えないKIMOCHIでいっぱいです。