5月19日 東京 尾上邸にて
ハーフサイズコンサートに出演させていただきました
息子さんが 設計された この尾上邸
新宿から 10分圏内の 東長崎という駅から
徒歩7分くらいで 閑静な住宅地にあります
この方が
音楽ネットワーク えん 主催の
佐伯さん です!
昨年の横浜での コンサートで
たまたま 隼太の演奏を聴いてくださり
演奏に魅せられて、、とご招待してくださいました!
人のご縁とは 不思議なものです
感謝
感謝です
トーク挟んでいいよって言ったので
いつもの 隼太ワールドが
トークは楽しく
演奏は 一音一音に 愛と説得力 が
ありました!
4月14日から
一か月で メフィストワルツ以外は
オール新曲です!
スカルラッティ ハイドンは
師匠も 隼太も お得意
安定感と
躍動感 溢れる演奏で 時代背景と
登場人物が 生き生きと 描き出されてきます
重々しくなくて なんて 優しい
脱力奏法
天才
ショパンのエチュードは 練習仕立ての
先月のコンサートより
遥かに 完成度の高い 和声感 と テクニックでした
難曲を 簡単そうに 弾いてくれるのが
森本隼太です
どんなに 練習が大変か? 今回もテスト期間だったので、、 本当に地獄の生活だったと
思います 塾なんか行く時間もありません
自分で 頑張る
こと それは
他の生徒さんにも いつも言います
私自身 塾に 通わせてもらえなく、、笑っ
頭が良いから 自分で頑張れば
できる!
と洗脳され、、
でも 結局は 今の自分があるのは
頼るものが
自分しかなかった からだと 思います
懇親会の時に
彼は 天才だと みんなで語っていたら
どなたかが 天才と 一言でかたづけてはいけない
その言葉は 使うべきではない
彼は 天才だけではなく 努力も惜しまず
常に 向上心を持ち 音楽に 炎を 燃やしている
それは天才 だから と 言って終わるべきではない と、、言ってくださいました
その通りです
今年東京藝大に 進まれた
京都出身の山下さんと
先月コンサートご一緒して下さった村上くん
イケメンと美女
すっかり 仲良しになり はしゃぐ隼ちゃん
かなりレアな連弾?も飛び交い 
皆さんとのお茶会も とても楽しく
手作りケーキや 京都からのお土産
もちろん マールブランシェの 茶の菓
阿闍梨餅
さてさて 宴もたけなわになってきたら
恒例の、、らしく
ショパンとシューマン、、
ありがとうございました
あ
鬼火、、なんかも、、笑っ
まだ
懇親会は 続き 中華やビール 宴は
最終電車まで、、
えん とは
人と人を 繋ぐ もの
縁 えん 宴、、












