前回の記事からの続きです。
私たちの喧嘩毎回壮絶(笑)
家を飛び出したおっぱは、携帯も家の鍵も持たずに走って逃げた

00時回っても帰ってこないので、泣きながら友達に電話をしていたら、
急に帰ってきた

泣きまくってるアリスをモロ見られ恥ずかしくて固まりました

実は一人の時に反省して、おっぱが、アリスが仕事中に帰ってた時に読めるように手紙を書いていたのです。
泣きじゃくる姿を見られて、とてつもなく恥ずかしかったので、ドアを閉めて寝室にそのまま、逃げました


リビングの手紙を見つけたおっぱは、かなり内容に感動したらしく、
なんか泣いていた


えっ


まぢで

ちらっとリビング覗くと、嗚咽吐くほど、大号泣してた

あんなに泣いてるおっぱはじめてみた

「俺の愛情が足りてなくて、アリスに不安な気持ちにさせてた、俺が悪いから、ほんとに、悪かった。俺は愛情表現が上手じゃないかもだけど、アリスが好きで結婚したし、俺もアリス以外考えられないから」
と、泣きながら寝室のドアの前で訴えてました。
時折聞こえる鼻水チーンと噛む音が可愛いかった。
なんか、シクシクしてるから、やっと外に出てハグしてあげたら、さらに、
うわーんって泣き出して、おっきい赤ちゃんでした。
裕福に育ってきたおぼっちゃまは、昔からなんでもお金で解決される生活だったからさみしかったみたい。
赤ちゃんの時から、一度も父親に抱っこされてないとか、お義母さんが、仕事が忙しくて家にいないから、お金をもらって外食。
愛に飢えている、おっきい赤ちゃんでした。
わざと、冷たく接して気を引くためにわざとひどいこと言うんだなー。とわかった瞬間でした。
とゆうわけで、無事仲直りできましたが、泣きすぎて顔腫れすぎ(笑)
仕事辛すぎ~
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