このプロポーズ編は、アリスにとってほんとに、ほんとに人生で一番大切な思い出なので、アメンバー限定にさせてくださいショック!

博物館も周り終わって、いくつか乗り物に乗ったあと、アリスが天井からぶら下がってるデッカい気球技みたいな乗り物があって、

「ねー!あれ、すごいね!!あれ乗りたい!!

「うん、あれはつまんないから最後に空いてたらね。」

とかなりツレナイオッパしょぼん

若干しょぼーんってなりつつ、オッパがつまらないってゆうなら、まーいっかくらいに思ってました。

夕方になって、日も落ちて、ワールド内もなんだかライトアップされてきて、雰囲気がよくなり出した頃、

「じゃあ、アレ乗りに行こうか!ニコニコ

「つまんないって言ってたから、乗らないかと思ってたよ~!わーい音譜

向かってみると50分待ち叫び

「ねー、すごく待ってるからやめよっやっぱり乗らなくていいよ」

「えー!乗りたいって言ってたんだから待とうよ!」

他の乗り物で30分以上待ちのも、避けてたのに、変だなぁ~なんてなんとなく思ってたんだけど、普通にまたスルーしてました[みんな:01]

いよいよ、アリスたちの乗る順番の時に、なにやら、
オッパが店員さんと揉めている!

韓国語わかんないので、おっぱが店員さんになんでだよ~!いいじゃーん!
みたいな表情で、店員さんは困った表情をしながら、なぜかおっぱを見る目がドキドキになっていて、うっとりしてる。。。

なに?ナンパ?はてなマークはてなマーク叫び

どうゆうことはてなマークはてなマークはてなマークショック!

「ねー、どうしたの?アリスたち乗れないの?[みんな:02]

「うーん、なんか俺の服装がこの乗り物にふさわしくないと言われてるあせる俺もよくわかんないんだけど、今確認してもらってるから」

「えー?他の乗り物は大丈夫だったのに?変なの汗でも、高いから危ないからかなぁ?」
(まんまと騙されてる、あたしあせるアホです)

10分くらい待たされて、無事気球技に乗れました。

続く
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