恋の花火 (2006)
ドラマの主人公は三十路を目前にした無職のシン・ナラ。彼女は、お金も、家も、コネも、仕事もなく、あるのは学歴だけ。長い無職生活の末、結婚という永久就職でもしようと考えていたが、ある日、七年も支えてきた彼氏から好きな人ができたとふられてしまう。そして失った愛を取り戻そうと、彼の心を奪った恋敵が勤める化粧品会社へ乗り込んでいく。そこで販売員募集広告を目にした彼女は、二十歳の妹の身分証を偽造して、高卒販売員として就職に成功するが、憎き恋敵に片思いしている男と親しくなってしまう。しかもその男はコネで入社した御曹子。母親はなんと会社の副会長だった…
なんと驚きの四角関係

意外にそこまでドロドロしてないけど…
韓国の男女はみんなあんなに身勝手なのかと思うとびっくりするわ。
気持ちを押し付けすぎ。でも自分の感情に素直ってことかしら。
お察しの通りジファンssi目当てで見たドラマです
ユンサンヒョンssiは僕妻ではイケメンだったのにこのドラマの役柄相当最低やローだったよ


