みなさん、こんにちは!
土曜日から国体近畿ブロック予選が始まりました。
昨日は京都府VS滋賀県、京都の組織力 対 運動量の滋賀 といった感じの戦いでした。
序盤カウンターからの得点で2-1と滋賀がリードしますが、2Pは徐々に京都ペースになり3-2と逆転..
クリスマスですねぇ~
結果は..私用で2P終了で帰宅したためわからないのです(--;;;
おそまつ。
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みなさん、こんにちは!
土曜日から国体近畿ブロック予選が始まりました。
昨日は京都府VS滋賀県、京都の組織力 対 運動量の滋賀 といった感じの戦いでした。
序盤カウンターからの得点で2-1と滋賀がリードしますが、2Pは徐々に京都ペースになり3-2と逆転..
クリスマスですねぇ~
結果は..私用で2P終了で帰宅したためわからないのです(--;;;
おそまつ。
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みなさん、こんにちは!
よくこのリンクは氷がいいとか、硬いの柔らかいの言いますよね。
自分もアイスホッケーをかじって1年近くなりますが、いまだにそういうのが全然、全く、わかりません!
たぶん日によって自分の状態が上がったり下がったりで環境の影響なんて小さなことにしか感じてないんかなぁ、とか思ってますがどうなんでしょう。どこに行ってもスピード遅いしねぇ。
先日、ある練習会に参加したんですが、その前の時間帯で実業団リーグの試合があって、その後製氷したリンクに入ったのです。するとリンク上は全面水溜りになっててパックが全然滑らない。さらに氷の表面は深さ数mmはあろうかという傷だらけ、さすがにこれは滑りにくいと思いました。
自分もようやく氷のことがわかってきたか..なわけないか。
次第に水溜りは凍り付いてなくなってしまい、あとはいつもどおり快適ななかでよたよたしてました。
氷の良し悪しは温度だけでなく結晶の状態とか水の質で...云々、いつになったらそういうのを足で感じれるようになるんでしょうか?
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みなさん、こんにちは!
ちょっと今更ですが、
先週末バックスがチャイナドラゴンに負けました。
と言っても3試合でひとつ落としただけですが..
バックスファンの皆さんはそうとうガックリ来たことでしょう、そして失礼ながらそこから立ち直るのにも結構慣れてることと思いますが..
自分も日光神戸時代はかなり応援してたのでちょっとカックンぐらいはしました。
これでプレーオフ進出にもかなり打撃があると言わざるを得ないです。
中国でのことで観客も少なく全く状況がわかりませんが、チャイナドラゴンも弱い弱いと言われながら防御率(1試合あたりの失点)は5.0台、韓国勢に大量点を許していることを考えると実際にゲームをしている各チームの感覚ではなんとか得点をもぎ取った、って感じじゃないかと思います。
ロースコアのゲーム展開で特に力を見せている日本の4チームにとってはひとつ間違うと取りこぼしてしまう可能性は意外と大きかったのかもしれないですね。
ドラゴンのゴールテンダーで唯一の日本人選手、井上選手の活躍が大きいと思われます。みなさんおなじみと思いますが、まだ知らなかった方は彼のブログ もチェックしてみてください。
格下に足をすくわれることもあれば、強豪に大善戦することも多いのがバックスの面白いところです。これはやはり気持ちで戦う選手が多いからなのか、なんて思いますが..
どこかで快進撃してくれるのを期待するのも無茶なことではないと思うので頑張ってほしいです。
バックスがプレーオフを争ってくれないとやっぱり面白くないです。
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みなさん、こんにちは!
去る11/29日曜日、第56回関西学生アイスホッケーリーグは全日程を終了、1部Aリーグ順位決定リーグ戦(プレーオフ)の成績は以下のようになりました。
優勝 関西大学(1勝2分0敗)
準優勝 立命館大学(1勝1分1敗)
3位 同志社大学(1勝1分1敗)
4位 関西学院大学(1勝0分2敗)
2、3位は当該対戦成績による
レギュラーリーグでダントツに強かった関西大学に各校とも食い下がり大混戦となりました。
特に最終日ラストゲーム関大VS立命は歴史的な名勝負となった模様で(行ってません、ごめんなさい--;)見ていた某学生さんによると..
最終ピリオドまでお互いにガードが固く、まさにゴールを”死守”していたが関大が2点を連取、終了時間が近づき、あー、終わった終わった、みたいな空気の中、終了間際、立命館大学が1点を返しさらにラスト数秒のところで6人攻撃で同点ゴールを決めた、とのレポートでした。
このあと上位校の大学アイスホッケー部の皆さんは休む間もなく春先に延期になっていた関西学生氷上競技選手権を戦い、さらに年明け栃木県日光などで開催される日本学生氷上競技選手権(インカレ)へと駒を進めます。
昨季の関西大学の活躍に刺激を受けて関西リーグの全体的なレベルアップが目覚しかった今季のリーグ戦でしたが、インカレでどこまでやれるか楽しみです。
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みなさん、こんにちは!
アジアリーグは韓国のアニャン ハルラを北海道に迎え、中盤の山場となる6試合が行われました。
結果はハルラが日本製紙クレインズ、王子製紙イーグルスに対してそれぞれ2勝1敗ずつ4勝2敗となりましたが、
勝点では
アニャンハルラ 6試合10点
王子製紙イーグルス 3試合4点
日本製紙クレインズ 3試合1点
クレインズの一人負けで4位転落、ハルラは途中チームの攻撃部門三冠王のラドゥンスキー選手を欠きながら王子に対して互角以上のパフォーマンスを見せ、現時点ではアジアでベストチームと言ってもいいのでは?と言うぐらいの勢いです。
もはや日本サイドはプレーオフをどう戦うかに焦点が移ってしまいそうな感がありますが..
ところで私の地元、ホッケー不毛地帯では、アイスホッケーに関する情報を、新聞、テレビ、など一切のメディアが隠匿しています。北海道だろうが中国だろうが情勢がわからない点については変わりありません。
そんななかブログなどを通じて現地の雰囲気を感じようと夜更かししたりしてるわけですが、苫小牧から毎試合詳細なレポートを記事にしてくださっているojihockey-loveさんのブログ「王子イーグルスを応援するページ
」がすごいんです!!
おそらく現在、日本で最も詳細かつ的確なゲームレポートなんじゃないでしょうか。
専門雑誌のレポートも内容の濃さはヒケを取らないのでしょうが、対象試合数、速報性、など考えると比較対象となる資格が不十分です。
観戦初心者の方にはちょっと専門用語がわかりにくいかもしれませんが、読んでると雰囲気だけでも伝わってきます。(自分も意味がわからないことだらけです^^;)
アジアリーグアイスホッケーに興味がある方はぜひブックマークしてください。
リンクフリーとのことなので紹介させていただきました。
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