みなさん、こんにちは!
このところ当ブログを見に来てくださる方がやや増えてきてるなか、更新が滞り申し訳ありません。
どうぞ読者登録やRSSリーダーなどを活用して無駄にアクセスされないようになさってください(^^;)
さて前回の記事で速報させていただいたとおり12日土曜日のアイスホッケー国体近畿ブロック予選Aプールの最終戦、大阪府VS京都府の一戦は同点となりました。
大阪は京都のアグレッシブな守備の前に攻撃の形が作れず、思うようなホッケーはできてないと思います。
さらに再三のパワープレイのチャンスで、結局ものにできたのは5人対3人の瞬間に決めた同点ゴールのみ、あまりパワープレイやペナルティーキリングの練習はしていなかったのでしょうか。逆に京都はこの部分が実に巧妙だったように感じました。
かなりの時間にわたってパックを支配し何度となく大阪のゴールを脅かした京都ですが、キーパーの好守に阻まれなかなか得点できませんでした。両チームともキーパーのセーブ率が95%前後で白熱した試合の立役者となりました。
京都のチェックは激しく、ペナルティーと紙一重。本大会での上位進出のためには課題となるでしょう。
大阪は最後に集中力を発揮し猛攻を見せますが、守備側を慌てさせるまでにはいたらず..
スコアは同点でしたがこの試合勝たないとAプール最下位で翌日のBプールとの入替戦にまわる大阪府にとっては同点も負けも同じ、試合内容も含めて、正直、完敗でした。
それにしても学生、社会人ともリーグ戦ではそこそこの活躍の京都のどこにこんな上手な選手がいたのか?
世間は広いです。
眠いので..明日に続く
(PR)
一緒にアイスホッケー大阪代表を応援しましょう!詳しくはこちら
関西の女子大生を対象としたミスコンテスト、プリンセス関西の最後を飾る
『PRINCESS*KANSAI 2009フィナーレ 』いよいよ1/9開催
守谷 由莉佳さん へのご声援をよろしくお願いします!
ご来場お待ちしています。





