教育は「暗記:思考=3:7」で「暗記→思考」のフローが最適 | ナウなツブヤキ日記

教育は「暗記:思考=3:7」で「暗記→思考」のフローが最適

教育は暗鬼と思考の比率を「暗記:思考=3:7」に保ち、「暗記→思考」つまり暗記から入ってその後思考するというフローが最も効果が上がると言えそうです。

日本の教育は、「暗記:思考=7:3」だと言われてますが、暗記で7は多過ぎです。
暗記は3で十分。
ただし、暗記の3を思考の7より先にやる必要はある。

そうしないと、能力が上がりません。
言いきれるの?と言われれば、言いきれますね^^。
断言出来ます。

暗記も何も無しにひたすら思考ばかりしても能力は1ミリも上がりません。
しかし、暗記3をやってから、その暗記した3をベースに思考を7やるとメチャクチャ能力が伸びます。
これが出来る人が、会社でトップまで登りつめたり、営業でトップセールスになったり、独立して企業家になって行くのです。

トンちゃんは、この「暗記3→思考7」のフローが血肉化されているので、自分で企業経営が出来ているし、昔は複数の企業でNo.1営業パーソンだったのです。
これが「暗記7→思考3」だったら、企業経営もトップセールスも無理でしょう。
企業経営なら潰れます。
勉強も仕事も出来るようにならないでしょう。

この記事で語った事は勉強や教育のの神髄だと思っております。
トンちゃんも教育事業を細々とやっているので一言だけ言いたかったのです。
あー、スッキリした^^。