Mixi(ミクシィ)VSアメブロ 2010年3月から招待無しで1人でもMixiに登録できるように
Mixi(ミクシィ)VSアメブロ
まぁ、片方は閉じられた空間、もう片方は開かれた空間での情報発信をCGMなので比べようがないといえばないですが、ユーザーインターフェースに関して言えば、アメブロのほうが上だなと思います。
Mixi(ミクシィ)よりは、ブログ管理画面のインターフェースが使いやすい。
しかし、アメブロもライブドアブログのユーザーインターフェースと比べると使いづらかったりします。
Mixiは、現実世界で向き合っている気心しれている人達同士が繋がる場所といえますが、アメブロは知らない人同士が繋がる場所といえます。
SNS機能は、アメブロにもありますが、SNSとして使うならMixiのほうが上だと思います。
アメブロはブログタイトルが、外部の第三者にさらされていますが、Mixiは完全に閉ざされています。
外部に出したくない、コアな情報を扱う場合には、Mixiのほうが向いています。
2010年3月より、Mixiは招待無しでも一人で登録して使えるようになります。
この登録制導入はビジネスの面からみるとメリットを感じます。
色々思うところはありますが、今は伏せておきます。
外は雨っぽい^^;。寒いからランニングしたくないけど、今日も走る
外は雨っぽい^^;。
寒いからランニングしたくないですが、今日も走ります。
寒さと雨のダブルパンチは結構痛いです。
しかし、走って体力を蓄えておかないと仕事にならないので、走るしか道が無いわけです。
中小企業の企業家は、24時間365日仕事漬けが普通だと思いますが、この過酷な労働環境下で力をつけて企業を成長させるには知力だけでなく体力も必要です。
体力が無かったら、中小企業経営では倒れます。
トンちゃんが倒れないのは、毎日毎日欠かさず外を走り続けて体力を蓄えているからです。
雪が降ろうが、雨が降ろうが、氷点下の中であろうが、風邪で体温が38度越えていようが、トンちゃんは毎日走ります。
少なくともそれを、1年以上継続中です。
企業家の資質の一つは「継続力」です。
どんなに厳しい環境下でも、「やると決めた事を継続してやり続ける事が出来る能力」が絶対に必要です。
しかし、今日は寒いし、雨降りなので、本当に走りたく無いです^^;。
ブーブー言いつつも、ちゃっかり走るのがトンちゃんですが^^v。
Googleページランク3からグレー表示になってたブログのページランクが3に戻った
Googleページランク3からグレー表示になっていたブログのページランクが3に戻りました。
こちらがペナルティ行為をやってなくても、いきなりページランク3から0というかグレー表示になることはあるんです。
3→0(グレー表示)になると、ほとんどサイトオーナーは焦ると思いますが、たいていの場合はしばらくすれば元に戻りますからご安心を。
Webサイトを沢山持っていると、こういう現象にほぼ100%遭遇するわけですが、たいていは1,2カ月で元に戻るので放置しておいてください。
トンちゃんも初めて体験した時は少しビックリしました。
ビックリしましたが直ぐに忘れました^^;。
そんなもんです^^v。
そして、忘れた頃に元のページランクに戻ります。
世界の王者Google検索のプログラムも人間のプログラマーが書いているわけです。
なので不具合が稀にあったとしてもおかしくは無いです。
Google社内の天才プログラマー集団であっても間違いはおかすわけです。
Firefoxは遅すぎる
とにかく、Firefoxの起動速度は遅すぎです。
IE8は10倍くらい早いのでFirefoxはイライラします。
しかし、鈍速のFirefoxでないと仕事にならないので使わざるを得ないのですが・・・。
各CMS(コンテンツ・マネジメント・システム)の操作に慣れるのがストレス
しかし、仕事ですからやるしかありません^^;。
無料ホームページ系の方は、トンちゃんが自分でタグ打ちしてそれをFTPソフトで各Webサーバーにアップロードするだけなのでまだマシですが、無料ブログ系はストレスです。
各ブログサービスが独自CMSを構築している場合が殆どなので、イチイチ操作を覚えねばなりません。
これがストレスなのです。
しかし、仕事なのでやるしかないのです。
「やらねばならない事=仕事」です。
さぁ、もうひと頑張り ^^/。
365日仕事をしているトンちゃんです^^;。
たまーに疲れます。
Q:情報発信は、敬体・常体・タメ語のどれで行うべきか? A:敬体か常体が良い
A:敬体か常体が良い
まず、敬体と常体の意味が分からないと理解できませんので説明します。
敬体は「です体」「ですます体」の事です。
常体は「である体」の事です。
タメ語は分かると思うので省略します。
基本的には、情報発信ではタメ語は止めたほうが良いです。
タメ語の情報発信を「品性の無い人間」と受け取る人々が一定数社会に存在するからです。
可能であれば、常体か敬体で情報発信した方が良いです。
理想は敬体の文章でしょう。
常体は「である」だとか「~だ」で文章が終わるため、威張っているような感じや高圧的なイメージを相手に与えます。
なので、敬体が一番無難ではあります。
しかし、自分らしく無いと思うのであれば常体や敬体にこだわる事もないでしょう。
ブログやホームページでの情報発信では第三者の目を忘れがちですが、目の前に知らない第三者が沢山居る時に彼らに「どんな言葉使いで話をするのか?」を考えると良いと思います。
「タメ語で情報発信する人は、目の前に利害関係のある第三者が沢山いても同じようにタメ語で話せますでしょうか?」
この質問にYESならばタメ語で情報発信すれば良いでしょう。
そうで無いなら、常体か敬体で情報発信した方が良いです。
トンちゃんは、常体と敬体を両方使います。
ただし、第三者への敬意は忘れておりません。
常体であっても、第三者たる相手への敬意は必要です。
主力ツイッター3つを、1つの新Twitterに統合。ビジネスブログとビジネスTwitter
ここでいう「力」には、Google PageRankやリンクジュースなども含まれています。
主力Twitter 3つはPagerankがそれぞれ4、4、3です。
これらのPagerankやリンクジュースを新Twitterにリンクする事で流したわけです。
こういうのを、Pagerank Sculpting(ページランク スカルプティング)などと言います。
Sculptというのは、「形作る」という意味です。
内部リンクを操作してPagerankを高めたいページにより多く確実に流す手法がPagerank Sculptingです。
新Twitterは直にGoogle PageRankが3か4になるでしょう。
Twitterというのは、基本的にページランクが上がりやすい仕組みになっているので時間の問題だと思います。
ビジネスブログという言葉がありますが、TwitterにもビジネスTwitterが存在します。
ビジネスとしてTwitterを使っているなら、立派なビジネスTwitterです。
ビジネスである以上、Twitterによって何らかのビジネス効果が得られなければ当然切り捨ての対象となります。
いつまでもダラダラ呟いていても仕方無いのです。
時間という経営資源をTwitterに配分しない方が良いとトンちゃんが思った時に、完全撤退します。
Twitterで何らかの経営上の数字が上向かなければ、使う価値は無いわけです。
経営者には、思いやりや温かな心も必要ですが、冷徹な心も必要です。
数字が上がらないなら、情け容赦なく切り捨てて行く。
これが出来なければ、中小企業の場合は高い確率で潰れます。
人脈を築くという事
多いのは、将来起業する為に人脈を築く人達でしょうか。
こういう人達に経営コンサルタントのトンちゃんなら、こんな質問をします。
「貴方は今自分の力だけで事業を興せますか?」
「その事業で実際に収益をあげられますか?」
「さらにその事業で継続して収益を上げ続ける事が出来ますか?」
この三つの「質問」を投げるでしょう。
これに対して、もし貴方の答えがNOなら、貴方は強力な人脈を築く事は無理だと思います。
理由は簡単です。
「利用価値が無い」からです。
「利」を出すために「用」いるだけの「価値」が貴方には無いからです。
貴方に「利用価値が無い」なら、自分一人でビジネスを継続して経営出来るクラスの「企業家」にはまず相手にされません。
人脈を作るだとか、そんな事に貴重な時間を費やさず、先ず自分の力だけで小さなビジネスを一から興して継続して収益を上げられるだけの力を付けるべきです。
そうなれば、他の企業家の目に付くようになります。
つまり「利用価値のある人」として認識されるようになるのです。
強力な人脈作りはそれからです。
もう一度先程の「質問」をします。
「貴方は今自分の力だけで事業を興せますか?」
「その事業で実際に収益をあげられますか?」
「さらにその事業で継続して収益を上げ続ける事が出来ますか?」
この三つの質問にイエスと答えられるようになるまで、自分の力を磨く事です。
死ぬほどの努力をする事です。
ちなみに、トンちゃんは上記三つの質問に対して全てYesと答えられます。
言うまでも無いですが、トンちゃんは死ぬほど努力してきました。
苦しい思いも沢山しました。
その結果今は、三つの質問に対してYESと答えられるのです。
強力なビジネスは、上記三つの質問にYESと答えられる人間だけが集まって初めて可能になるものです。
「力」の無い人間が何人集まっても強力なビジネスは出来ません。
教育は「暗記:思考=3:7」で「暗記→思考」のフローが最適
日本の教育は、「暗記:思考=7:3」だと言われてますが、暗記で7は多過ぎです。
暗記は3で十分。
ただし、暗記の3を思考の7より先にやる必要はある。
そうしないと、能力が上がりません。
言いきれるの?と言われれば、言いきれますね^^。
断言出来ます。
暗記も何も無しにひたすら思考ばかりしても能力は1ミリも上がりません。
しかし、暗記3をやってから、その暗記した3をベースに思考を7やるとメチャクチャ能力が伸びます。
これが出来る人が、会社でトップまで登りつめたり、営業でトップセールスになったり、独立して企業家になって行くのです。
トンちゃんは、この「暗記3→思考7」のフローが血肉化されているので、自分で企業経営が出来ているし、昔は複数の企業でNo.1営業パーソンだったのです。
これが「暗記7→思考3」だったら、企業経営もトップセールスも無理でしょう。
企業経営なら潰れます。
勉強も仕事も出来るようにならないでしょう。
この記事で語った事は勉強や教育のの神髄だと思っております。
トンちゃんも教育事業を細々とやっているので一言だけ言いたかったのです。
あー、スッキリした^^。
極端にブラウザが重い時は、たいていWindows Updateが作動している
殆ど例外無く、そんな感じです。
ブラウザの起動速度や操作が極端に遅くなったら、水面下でWindows Updateが行われていると思いましょう。
解決法は、とりあえずWindows Updateの更新プログラムに関する自動ダウンロードと自動インストールを完了させてしまうことです。
Windows Updateは、かなりPCに負担が掛かるので、作動中は他のアプリケーションの操作が極端に遅くなります。
Windows Updateが仕事を終えれば、またサクサクPCは動くようになります。
