約1年ぶりのブログ更新らしいです。
前回の最後に次は血液型の話をするって書いてたらしいです。
また今度します。
今回は「他界」について最近ずっと思っていたことを。。。
世の中いろんな死に方がありますね。
事故死、病死、他殺、老衰、、、
今回話したいのは「老衰」について
バイト先の友人にこんな事を聞かれました。
「もってぃさんは自分が何歳くらいに死ぬと思います?」
早く死んでほしいのかな?
とりあえずとっさに思い浮かんだ回答をします。
「わからん」
思い浮かばなかったです。
友人曰く、その人が何かの役割を終えたとき時に死ぬ、らしいです。
そこでお得意のもってぃさんの持論。
睡眠時間で寿命変わる説
人生の3分の1は寝てる だの 寝る子は育つ だの睡眠は絶対にこの問題に関わってきます。
長いこといわれてきてるので人生の3分の1寝てる説を基盤に考えます。
基礎寿命があってそこから睡眠時間が減るごとに寿命も減っていくのではないか。
調べてみました。
平均睡眠時間7時間14分(出典:http://iikai5.com/sleep/sleep-time.html )
平均寿命83歳(出典:http://memorva.jp/ranking/unfpa/who_2011_life_expectancy.php )
調べてる年度が違うのでなんとも言えませんがこのデータを使います。
(8時間ー7時間14分)×365(日)×83(年)=23226時間=967日
何の計算をしてるのか自分であんまりよくわかってません。
でも多分1日8時間きっちり睡眠をとった場合83歳+967日が平均寿命になるはずです。
そういう計算だったはずです。
そして1日16時間睡眠をとった場合166歳+1934日が平均寿命になります。
つまり!ありえへんけど1日24時間寝続けた場合249歳+2901日=約257歳が日本人に与えられた基礎寿命だ!!!!!
こんなブログ書くなら寝ればよかった。
時間の無駄でした。
読んだ人も時間返せとか言うのやめてね。
