遷い易きは -72ページ目

遷い易きは

私の心也。もういやだ、離婚すると心に誓い、しばらく経てば忘れてしまい。吐いた毒のおかげか心安らいでも見たり。浮き沈みをそのまま吐き出します。一皮むけた、のか…?

 しばらくの間、仕事が終わり、家に帰ってシャワー、すぐまた家を出て会社の駐車場で仮眠、出勤、仕事、という生活をしていたので、更新できませんでした。

 しばらくと言っても、まぁほんの何日かなんですが、それでもけっこうしんどいのは、やはり年のせいなんでしょうか(^^;


 さて、そんな数日を過ごせば、ネタになることは山ほどあります。

 しかし、今日ももうすぐお仕事に行かなければならず、今すぐ書いている時間がありません。


 と、言うわけでもうすぐおやすみに入りますので、そしたらゆっくり小分けにして書いていこうと思います。


 それでは、行ってきます。


 しょうがないよ、失敗は、失敗ですもの。

 自分の認識不足が、原因で、他人に迷惑をかけてるのですから、それはもう謝るより他ありません…


 たいしたことではないけど、やっぱり伝えなきゃいけないよね、と思うし伝えるために電話するんだけど…

 金曜の夜だし、忙しいよね、そりゃ仕事してるよね、と思って申し訳なく思ってたけど、あれ、今日は木曜日だ…


 はて、まぁ、仕事中じゃなくても夜だから、プライベートでも、、、あぁ、だとしたら余計に気分悪いか?

 電話の向こうの声が妙に機嫌悪そうだった…あー、ごめんなさいごめんなさい。

 もしかしたら明日にすればよかったかなー、、、急ぐことでもないんだし、本番中とかならでないですむけどオフだったらすごい申し訳ないぞ…

 もしかしてすごく気分悪かったのはそのせいだろうか


 しかし、そんなことをいっても、すでに遅し…

 失敗しちゃったのだから、あとはもう謝ってその後を一生懸命やるしかないよね…


 がんばりまーす。



 先日の、バロックの森ですが、土日ではなく、毎朝6時から放送してるようです。

 間違えてました。

 訂正してお詫びする、、、ほど多くの人が見ているのかどうかも、疑わしいですが(^^;


 さて、バロックの森について書いたことで、バロック音楽に急になんとなーくな興味がわいてきました。

 バロック時代を代表する作曲家はバッハ、ヘンデル、ヴィヴァルディなど。

 ベートーベンやモーツァルトなどよりも古い時代の音楽ということになります。

 この頃の音楽は、なんと言うか、宮廷で、難しいことは考えない瞬間、踊りや音楽に興じる現実逃避の時間を強く感じさせる気がします。だからか、とても聞いていて心地よく、こんな音楽を聴きながらお茶でもすするとそれはそれはしっくりきます。


 そんなわけで、一昨日は休みだったので某ハードオフに行ってハイドンとヘンデルのCDを買ってきました。一枚315円。中古CDバンザイ。

 こうした人気のないCDは特に安い(笑


 今までは、スキだったからなんとなく聞いてはいたものの、これからはちょっと勉強しながら聞いてみようかな?


 ところで、車を運転していると、前を走っている車のナンバーが気になります。

 1234とかだとおー、なんて思うし、893とかだと、ちょっとはなれて走った方がいいんだろうか、なんて思ってしまいます。

 しかしこのナンバー、ブログにこのことを書こうと思ったときにふと考えたのですが、「個人情報」なんでしょうか?

 完全に、たとえば品川480わ0000、なんて書いたら、個人を特定できてしまうから当然NGなのでしょうが、上のように数字だけなら、まぁいいかなという気がします。

 しかし、語呂合わせをしていると、ひらがなを含めた語呂合わせがしたくなってきます(笑)

 たとえば「も9717」、なんていう車が前を走っていると、う、ありません、といいたくなり少し距離を置いてみたりします。(わかります?も9717→モンクナイナ)

 この辺までなら、いいのかなー、、、?と言う気はするけど、実際にきっとこういうナンバーの人もいるのだろうし、変なところから変な話になることもネット上では多いから、気にはなるけどこの辺でやめておきます。


 こうして書き始めると、止め処もなく文章が出てくるのが、不思議不思議…


 それではまた。