先日、交通費がこれだけかかると連絡がありました。
調停員さん経由で渡してくれと。
そんなに顔をあわせたくないかね。
人減てすさむものだ。
バス代からタクシー代から全てまとめて合計金額来ましたよ。
1円たりとて払う意思がないということよね。
それにしたって、私のどこにそんなお金があると思うのかね。
かねよこせ金よこせばっかり。
ないものはない。
打出の小槌があるわけじゃなし。
今回来ることに決めたのも、多分私が日程調整の連絡のときに言った台詞だろうな。
一歩も譲る気のない相手に私が譲り続けてもいいことは全くないので、先方がそういう態度なら、もういいです、離婚不成立でも別にかまわないです。
すぐに結婚したい相手がいるわけじゃないし。
要するに私の提示している金額だけを渡せばいいだけの話なので。
だからもう私も譲らないことにした。
子供たちのためと思ってやっていることだが、被災地に当てた義捐金みたいなもんだ。
喜ばれるのはもって行った人で、渡した側は自己満足。
もらった側はある特定の誰かのおかげで今この生活があるのだとは思えず。
誰かのおかげ、で感謝はもちろんするだろうけれども。
そしてもしかしたらそれが全く違う用途に使われていたりする可能性も否定はできないし。
ホントあの人とは別れてよかった。
一人はちょっとさびしいけどね。
子供たちがいないというのは本当にさびしいけどね。