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<裁断>
今回はかっちりした感じにしたかったので表地&裏地に接着芯を2種類使用。
・表裏、パーツを各2で裁断。
・合い印(今回はノッチ)も忘れず入れる。
★この段階で装飾をつけるのも有り。
裁断後の画像はフォトに。
今回はかっちりした感じにしたかったので表地&裏地に接着芯を2種類使用。
・表裏、パーツを各2で裁断。
・合い印(今回はノッチ)も忘れず入れる。
★この段階で装飾をつけるのも有り。
裁断後の画像はフォトに。
「軍帽」という名称が正しいかは不明ですが、今回作るヤツは軍服モノのキャラが被っている警備員さんみたいな形の帽子です。
大まかな工程は
・型紙製作
・裁断
・パーツ縫製
・組み立て
・仕上げ
で、今回は型紙製作までの記録。
とは言うものの素人には説明に限界があるので、記録は“コスプレモノの帽子製作の留意点”のみとします。
きちんとした作り方については本を見る事を推奨。断然、勉強になるから。
<型紙製作>
・先ずは目を皿にして作りたいものの形状を把握する(重要)。
・次に近い型を流用して型紙をおこす(今回はベレーとクロッシェのクラウン、キャップのブリムを参考にしました)。
注!ウィッグを被る場合はウィッグ装着後の頭のサイズで帽子を作る。で、ないとサイズが全く合わなくなる。
・紙の状態でも構わないのでサイズが合っているかを確認する。トップクラウン→サイドクラウン→ブリムの繋ぎ目は重要。
・綺麗に縫い合わせるためには合い印も大切。忘れずに記入。
次は裁断。
大まかな工程は
・型紙製作
・裁断
・パーツ縫製
・組み立て
・仕上げ
で、今回は型紙製作までの記録。
とは言うものの素人には説明に限界があるので、記録は“コスプレモノの帽子製作の留意点”のみとします。
きちんとした作り方については本を見る事を推奨。断然、勉強になるから。
<型紙製作>
・先ずは目を皿にして作りたいものの形状を把握する(重要)。
・次に近い型を流用して型紙をおこす(今回はベレーとクロッシェのクラウン、キャップのブリムを参考にしました)。
注!ウィッグを被る場合はウィッグ装着後の頭のサイズで帽子を作る。で、ないとサイズが全く合わなくなる。
・紙の状態でも構わないのでサイズが合っているかを確認する。トップクラウン→サイドクラウン→ブリムの繋ぎ目は重要。
・綺麗に縫い合わせるためには合い印も大切。忘れずに記入。
次は裁断。