寄王舎人竹楼 傲吏は身(ひ)閑(ま)で五候は笑う西江で竹を取り高楼に起きる南風は 用(もち)いず蒲葵の扇ぐ紗帽 閑眠 水鴎に対す。 【Yoshiのつぶやき】Window 10の新バージョンだ。気持ちが良い。漢詩の理解も少し進んだ。今年は自分の解釈で行こうと思います。付き合ってください。コメントもよろしく。