you little cute ones made my day :)
お父さんが双子の赤ちゃんにギターを弾いてあげてます



と言えば、わかってくれるでしょう・・・か
そう、いっこうに赤子からサイヤ人に成長しない私の柔術

しかし、柔術とは、柔と書きながらまったく「ヤワ」ではございません。
基本的には相手の術を見切り、あたらないように避ける、攻撃側も寸でで止める訳です。
が、見切れずに相手に自分のキックがあたることもたまにあるわけで。

今週の練習ではまさに、それが起こった訳ですが、、、、
あ、もちろん、 私にではなく、

スーパーサイヤ人同士の戦いです。

ものすごいスピードのスーパーサイヤ人達の戦い中にこれが起こると、どうなるか・・・


一発で




相手


倒れました。




床に



まじで。









やや、、、


いや




かなり



赤子の私はビビりました。


周りで見ていて、「やばい あたる!!!」

とおもった瞬間には、相手は床に完全に倒れ込んでおりました。。。。










こえーーー。





それでも
サイヤ人に戦いを挑み続ける






赤子、私、、、、




ファイト・・・・・・・

以下、サイヤ人です。

街の中にある博物館に行ってきました。

なーーーーーーーーーーんに期待せずに行ってみたら
これがなかなか面白い
博物館はこの国が内戦中の時に使われた戦車やらが展示されているミリタリー博物館



中には、爆弾があたった傷が残っていたり。


植民地時代の品物もあったり。


この博物館は丘の上にあります。
そこから見た街の様子。
たしかに内戦が終わってまだ10年ちょっとしか経っていないとは思えないほど街は
建設ラッシュ


国は石油から巨額の富を得ています。
もちろんその恩恵は国民には届いていません。
石油が無くなったときこの国はどうなっているんだろう。


これまで日本に帰っていた日本人のビジネスマンの方が私にお土産をくれました



しかも

こんなに大量に!!!

私もちょっと前まで日本にいたし、
それに、私は日本料理がないと生きていけないんです。というタイプではまっったーーーく
といっていいほど違うので、
是非是非、重たい思いをして持ってきたのだから自分で楽しんでくださいと遠慮したのですが、
いいよ!いいよ!

ということなので、、、


じゃ!あは
ということで遠慮せずに頂いちゃいました。
中にはネギやら、大根やら山芋まで。


そして今日、家に帰ってきたら
発見したのがこれ。


左に見える管は浄水器の管でここからきれいな水が出てくるのですが、最近
切りが悪くてちょろちょろと水がでてきて、台所が水で濡れてしまうことがあったのです。

で、お手伝いさんが自分で色々考えたらしく、
スーパーの袋で水がこぼれてもきちんとシンクに落ちるようにしたのでした。

なんだかその気持ちが嬉しい。

正直、こういう食べ物やら家事にはまったくこだわりがない自分ですが、
なんだか幸せを感じたのでした。

みんなありがとおーー!私は幸せ者でありんす。


昨年年末に参加したマラソン。

一昨年は結果が出るまでに11ヶ月かかりましたが,




今年は




なんと






なんと





5日後に発表!







これを素晴らしいと呼ばずしてなんと呼ぼう!




しかも,今年はオーガナイズがよく,去年はまったく数が足りおらず,結局自分の処には
一本も回ってこなかったボトルの水。

今年は,




あった!!!!!





いや,





ありすぎ。。


これでもかというほどに配布されました。

そしてもう一つ違ったのは道のサポーターの皆様。

これも前は,中国人(アジア人及び外国人はみんなこの呼び名)は帰れ!
やら
ヤジが飛びまくりで,やんになっちゃいましたが,

まあ,

たしかに


今年ももちろん,日本人!!って呼んでくれる人はいないけど
でも
全体的に応援してくれる雰囲気満載。
たぶん,アジア人の女性は私1人だったってのもあるのかな。


女性からも声援をうけたり。

最後の20分ぐらいからゴールまで,こっちの現地の男性がぴったっとくっついて,私が
歩きだそうとすると,

「もうちょっとだから頑張れ!」と歩くのを止めたりとしてくれたので
去年よりも成績UP!
しかも,去年より走った後は爽快で,このまま踊りに行こうかしら,と思ったほど。

そして,これもまたアジア人女性の参加が珍しいのか,

走る前,と走った後,両方テレビインタビューを受け,
翌日テレビを見てた人から,写ってたよ-と騒がれたのでした。


ということで,2年連続でこのマラソンに参加した日本人は今まで私だけという記録も
樹立し,満足なレースでした。



ちなみに,ものすごい早かった今回の結果発表の落ちは,

日本人組みで一番早かった同僚の記録が









抜け落ちていたこと





いや,しょうがない!急いだんだもの!