


前回の病院の時に、
対人が上手くいかないことを相談した。
今、もぐらは…
コミュニケーションがどうこう以前に…
知り合いに会ったり、挨拶を交わしたり、人と目が合うのもダメなのだ



ドア
チャイムどころか、家電
がダメ(×∇×)。(@^O^)ペピの通級の送り迎えに先生と話すのがダメ(×∇×)。
スーパーで、知り合いに声掛けられるのがムリ(×∇×)
こっちが先に見つけたら、
気づかれる前にダッシュで逃げる




((((・・;)



無理してでも、(^∀^;)笑顔を作って
社交辞令で、ご挨拶やお付き合いしていると、
拒否反応で
゙゙や全身が震えてくる

過呼吸気味になる
顔がヒキツルドモー(^∀^)/ (゚~゚;)
ヒクッヒクッ
もぐら、
子供の時期こそ、いじめの対象にもなったけど、
大人になってからは、
持ち前の明るさやユーモアを活かして、人間関係を培ってきた

仕事でも、ほとんど販売や接客業をしていたので対人には全く不安はありませんでした。
むしろ得意(?)分野な方かと


話術を活かして、生活のため水商売
のバイトをしてた時だってあった。なのに、仕事を辞め、この生活になってからは…




対人不調の原因をお医者サンに聞いてみました

医者『お子さんのコトが大きいのでしょう(^^)』



私は、そこ?? と言う感じでした

だって、子育て



超大っ変


な時期を乗り越えて‥して、振り返れば……
今は大したこと、
しちゃいないから。
(出来ない とも 言う
)母の別れや不規則な仕事の反動が、今頃きはじめたのかなぁ??って、
そっちを疑ってたし(゜゜)
『やっぱり、その‥母のショックからでしょうかネ?』
って聞いたのにもかかわらず‥
手抜きだらけの家事、子育てに‥
ピントを当てられ。
キョトンっ‥(°□°)
て、なった。
(お医者サンたら、)
的外れ?
そんな 気分だった。
でも、
心がざわめく

なんだ
この
ザワザワ
お医者サンの言葉に
もぐらの 何か が反応していた。
その場は、
『はぁ~(゜゜?)そうなんですかねぇ~』
なんて、
キョト顔で聞いていたんだけど
ザワザワ

ザワザワ

お医者サン 『だって、大変でしょう?普通に子育てしたって大変でしょうし、もっと色々、手が掛かっているでしょう?(^^)』
うん、うん (゜-゜)(。_。)‥
お医者サンは、言葉少なげに
ゆっくり (慎重に?)続けた。
『相当、負担かかってると思いますょ(^^)』
そなのかーァ
うん、そだよねー
大変だった時期を

越えたと思ってたけど、それは、
まだ続いていたのか??
今現在も尚、
重い負担を感じていたのか??

自分の 「認識」 との ギャップに驚いてしまった



自分に問う

「辛いの?まだ重たかったの?その荷物(現状)‥‥」
まるで、気づかなかったんだ。
理解もして


、受け止められて

、免疫もついて


そんな風に
通り過ぎたコトの ひとつ だった。
そんな経験で、
私の小さな器は


経験を積み重ねて、
またちょっと 大きくなった はずだった。
それは、間違い では ないだろう。
但し、
器が大きくなっても
“収まり切れない”ほどの
大きな

大きな負荷

だった
そう言うことなのかもしれない。。。
確かに、
次男(@^O^)ペピのアスペっこ発覚は、
私の人生観を180度近く変えるほどに、
とても大きな一石となっているのデス。
続く→
( ̄▽ ̄)ノ″今度ゎガンバってスグ続き書くょ~









