しゅみにっき。
カブトムシのメスパネェwww
24個の卵を爆産したってのに、餌食ったらまた卵産む為に土に潜ってやがるwww
餌には気を使ったからなぁ…高タンパクなヤツを与えたりね。
卵も真っ白い米粒みたいなヤツからクリーム色の球体になってきたから、第1陣が孵化するべ。
さて、明日ってか日付変わったから今日から遅めの夏休みで宮崎の親戚の家に遊びに行ってきます(`・ω・´)シャキーン
24個の卵を爆産したってのに、餌食ったらまた卵産む為に土に潜ってやがるwww
餌には気を使ったからなぁ…高タンパクなヤツを与えたりね。
卵も真っ白い米粒みたいなヤツからクリーム色の球体になってきたから、第1陣が孵化するべ。
さて、明日ってか日付変わったから今日から遅めの夏休みで宮崎の親戚の家に遊びに行ってきます(`・ω・´)シャキーン
しゅみにっき。
「ハハッ!さすがホンダエンジン、レッドゾーンに叩き込んでもサージング知らずだ!公道を走るレーシングカーは伊達じゃねぇ…が」
しかし、いくらコーナリングでアドバンテージを取れても直線でグイグイと追いつかれる。
NAの高音とターボの重低音が辺りに響きわたる。
まだ夜は始まったばかり―
って何を書いてるんでしょうね、俺は(笑)
まぁ、途中で出たインテグラは近くの3Qカットの兄ちゃんが乗ってた事が判明しましたが(笑)
「いやぁ、ナンバーが覚えやす かったので特定は余裕でしたよ(笑)」
と言われてしまいました
今日のカブトムシ
卵発見!24個!
メスはまだまだ元気!よろしく頼むよ
しかし、いくらコーナリングでアドバンテージを取れても直線でグイグイと追いつかれる。
NAの高音とターボの重低音が辺りに響きわたる。
まだ夜は始まったばかり―
って何を書いてるんでしょうね、俺は(笑)
まぁ、途中で出たインテグラは近くの3Qカットの兄ちゃんが乗ってた事が判明しましたが(笑)
「いやぁ、ナンバーが覚えやす かったので特定は余裕でしたよ(笑)」
と言われてしまいました
今日のカブトムシ
卵発見!24個!
メスはまだまだ元気!よろしく頼むよ

しゅみにっき。
大分県、○○峠―
そこにチャンピオンシップホワイト、そしてタイプRの証であるホンダの紅エンブレムをフロントとリアに掲げるDC2インテグラタイプRが居た―
ドライバーの目の前にいるのはインプレッサWRXSTi―
二台は途中に居たDC2インテグラをパスすると更に加速していく。
上り坂、AWDのインプレッサ相手にFFのインテRでは部が悪い。
「クソったれ…トラクションがかからねぇ…」
インテRのドライバーが毒付く。
「しかも馬力もトルクもアチラが上と来たもんだ」
ドライバーは8000回転を超えたタコメーターを見ている。
「と来たら…コーナーの突っ込み勝負だな…」
ニヤリと笑うと、シフトアップしながら視線を第1コーナーに移した。
そして、コーナー突入―
インプレッサのブレーキランプが煌々と光る。
しかし、インテRはまだブレーキを踏まない。
二台が並ぶが、インテRはオーバースピードで突っ込む。
インプレッサが徐々に後方に下がっていく、その時。
ズルッ
音にするならこんな感じで前輪がブレイクし、ドアンダーになる。
それに合わせてフルブレーキ!
けたたましいスキール音を立ててインテRはアンダーステアから一気にオーバーステアに移行、ドライバーはブレーキを残しながらステアを戻して行く。
コーナー出口と車両の向きが一直線になった瞬間、ヒール&トゥーでシフトダウン。
タコメーターが8300とレッドゾーンギリギリまで上昇するも、アクセルを更に踏み込む。
8500、9000。
シフトアップ―
そこにチャンピオンシップホワイト、そしてタイプRの証であるホンダの紅エンブレムをフロントとリアに掲げるDC2インテグラタイプRが居た―
ドライバーの目の前にいるのはインプレッサWRXSTi―
二台は途中に居たDC2インテグラをパスすると更に加速していく。
上り坂、AWDのインプレッサ相手にFFのインテRでは部が悪い。
「クソったれ…トラクションがかからねぇ…」
インテRのドライバーが毒付く。
「しかも馬力もトルクもアチラが上と来たもんだ」
ドライバーは8000回転を超えたタコメーターを見ている。
「と来たら…コーナーの突っ込み勝負だな…」
ニヤリと笑うと、シフトアップしながら視線を第1コーナーに移した。
そして、コーナー突入―
インプレッサのブレーキランプが煌々と光る。
しかし、インテRはまだブレーキを踏まない。
二台が並ぶが、インテRはオーバースピードで突っ込む。
インプレッサが徐々に後方に下がっていく、その時。
ズルッ
音にするならこんな感じで前輪がブレイクし、ドアンダーになる。
それに合わせてフルブレーキ!
けたたましいスキール音を立ててインテRはアンダーステアから一気にオーバーステアに移行、ドライバーはブレーキを残しながらステアを戻して行く。
コーナー出口と車両の向きが一直線になった瞬間、ヒール&トゥーでシフトダウン。
タコメーターが8300とレッドゾーンギリギリまで上昇するも、アクセルを更に踏み込む。
8500、9000。
シフトアップ―