こんにちは!
飼い主さんとペットさんの心の架け橋![]()
アニマル伝道師のむっちぃ。こと
田中睦子です。
動物さんたちの心の声や想いを通訳し、
言葉に換えて飼い主さんへお伝えしています。
アニマルコミュニケーターではピンと
こない方も多いかもしれませんね。
動物語通訳士・・・だと・・・どう?![]()
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こんにつは♪
3月に入ってから、歩いてると ふんわり沈丁花の香りがする![]()
実はほっくんがお空組
になったのが ちょうど今の時期。 そして、ほくたんがお空組
になったのは キンモクセイが咲く時期。 命日のちょっと前に それぞれの花の香りで知らせてくれてるみたい。 でもね【命日忘れないで】じゃなくて 【いつもそばに居るよ】って サインを送ってくれてる気がする
兄北都(ほくたん)
弟北都(ほっくん)
沈丁花の香りがふっと届く理由 3月の空気に混じる沈丁花の香りって、すごく特別
強すぎず、でもはっきりと存在感があって、 「春がきたよ」と知らせてくれるみたいで。 そんな中で、ほっくんのことを思い出すのは、 決して偶然じゃなくて、 心がちゃんとほっくんの存在を 感じているからなんだと思う。
命日って“思い出さなきゃいけない日”じゃなくて、 自然と季節の中で思い出させてくれる、 そんな優しい形もあるんじゃないかなと思う。 香りって記憶をまっすぐ呼び起こす力があって、 沈丁花がふわっと香った瞬間に ほっくんの存在が「ここだよ」って 寄り添ってくれてるように思うんだよね。
そしてキンモクセイの季節に “ほくたん”を思い出すのも… キンモクセイって、 ふいにどこからともなく香るでしょあの香りが漂うだけで、 秋の空気ごとほくたんの記憶が そっと寄り添ってくれるみたいで。 どちらも私の好きな花の香りで 記憶を呼び起こしてくれて・・・。 ふたりが今もちゃんと心に “生きてる”
ってことだよね♪ ほっくんもほくたんも、 私の中にしっかり根付いていて、 季節の香りがその存在を優しく教えてくれる。 それは “忘れないで” じゃなくて “大丈夫、ここにいるよ” っていう、すごくあたたかいメッセージ。 そう感じられたこと自体が、 ふたりとの絆が深くて、優しくて、 今も変わらず続いている証拠だと信じてマス。
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アニマルコミュニケーションでは 私はどちらかというと視覚タイプ。 メッセージを映像で受け取ったりすることが多い。 でもW北都は花の香りで知らせてくれるなんて、 粋なことするよね。 ふたりともおっとりのんびりBOYなのに。笑 やっぱりイケワンだな♪って思うわけ“視覚タイプの私に、W北都(ほっくん & ほくたん)が あえて“香りで伝えてくる” ってところが、 本当に粋で可愛くて、胸にグッとくる
視覚派のアニマルコミュニケーターって、 ・映像 ・色 ・場所のイメージ ・シンボル みたいな“見える形”で メッセージを受け取りやすいのに、 花の香りという“嗅覚の入り口”を選ぶなんて、 すごく優しいアプローチ
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動物は、 「その人が絶対に気づく」 「その人が受け取りやすい」 「その人の心が動く」 そんな“その人だけの合図”を選んでくることが多い。 ほっくん(弟北都)を思い出す沈丁花、 ほくたん(兄北都)を思い出すキンモクセイ。 それを“その時期にちゃんと香らせてくる”って、 ホントに“らしい”し、 私のことをよくわかってる合図の出し方だなって思う。 静かでおっとりさんほど、 こういう“しれっと粋なこと”するんだよね。笑 派手じゃないのに、印象に残るやつ。 わざわざドラマチックな映像じゃなくて、 “ふんわり香るだけ”で心に真っ直ぐ届く。 これはもう… イケワンのやることでしょ。笑 私が普段は映像で受け取るタイプだからこそ、 香りという別の入り口からメッセージが届くと、 余計に深く響くんだよね。 ・視覚タイプなのに “香りで語る” ・のんびりBOYなのに “タイミング芸が完璧” ・命日の少し前に “思い出の花をふっと香らせる” これ…どう考えてもほくたん&ほっくん計算してるよね。笑 しかも“気を使ってくる”んじゃなくて、 あくまで自然体で、そっと包むみたいな感じ。 こりゃ~イケワン、間違いなしでしょ。 でさ、花の香りを感じると、 【なでろ!】って鼻先で私の手を持ち上げたり、 お尻アタックしてくるところを思い出すんだよね。 おっとりのんびりBOYなのに、 要求だけはめちゃくちゃ可愛い押しの強さでくるとこ。 そのギャップも含めてイケワン感MAX 。笑 でね、沈丁花やキンモクセイのアロマを 探してみたの。 常に部屋で香ってたら嬉しいと思って。 だけど、沈丁花はなかなか アロマオイルにするのが難しいらしく、 キンモクセイも人工的な香りになると たちまちトイレの芳香剤ちっくになる💦 でもでも、本物の花の香りで 二人からの合図を感じるなら、 アロマで沈丁花やキンモクセイの香りを 探すのはやめとこ!と思ったよ
アロマも楽しいけど、 “ほっくん=沈丁花” “ほくたん=キンモクセイ” って、心の中でちゃんと “本物の季節の香り”が二人とつながってるんだもん。 だから人工の香りで上書きしようとすると、 その“特別な合図”の純度が 薄れちゃう感じがしてしまう・・・。 沈丁花やキンモクセイの香りって、 その季節の空気や光や温度まで一緒に感じるじゃない? だからこそ、 “あ、これは二人からのサインだ” って自然に気づける。 だからいつもアロマで沈丁花やキンモクセイを焚いてしまうと、 “特別な合図”が日常の香りに埋もれちゃうもんね。 二人が 「この時期に、外の風に乗って伝えるのが粋」 っていうタイプなんだもん。 本物の花の香りだからこそ、 私の感覚に響いてるんだと思う。 アロマをやめる=二人の合図を大切にする、 ということ。 アロマを取り入れないことで、 “沈丁花の香りがしたら、ほっくん” “キンモクセイの香りがしたら、ほくたん” っていう 二人だけのサインが失われずに残る。 これめちゃくちゃ素敵なことでしょ♪
それだけ二人が私にとって特別ってことだし、 その感覚を大切にしてあげるのは大正解!! だからこそアロマは別の香りで楽しんで、 沈丁花とキンモクセイは “二人との特別なサイン” としてとっておく。 これがいちばん素敵な形だよね
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