こんにちは☆

メビウスファイナルファンタジー
FFⅦ フェイタル・コーリング 続きです。

さて、前回壱番魔晄炉を開放しました。
そして、クラウドに追いつきました。
エコーの言葉にクラウドは…
なんだか照れ隠しみたいに聞こえます。。
そう言うと、クラウドはまた先に行ってしまう。

危なくなったら助けてやらなきゃって意味?

クラウドにボディガード…
ツンの割に実は優しいクラウド

主人公はたまにおとぼけ発言。
ちょっとだけ天然??w



さて、クラウドに追いつけ追い越せ…
と追いかけ回してますが。
追いつくと、ムービーが。

クラウドはマテリアを取り出し…

魔晄炉から煙が消えていく。
止まったようです。
マテリア効果。
マテリアって魔晄エネルギーの結晶だったんですね?!(今更)
すごいマテリアです。
この2人ほんと反発してそうでウマが合うなぁ。
主人公の〝提案〟に
クラウドは冷たく言うけど、
多分心の中では、『おーーなるほどな!』って思ってるに違いない。(勝手な想像)

クラウドはまた先に行く。
主人公、こういう時はポジティブ。w

このマテリアはキーアイテムみたいですね。
壱番魔晄炉は停止しました!


壱番屋晄炉が停止して…
気持ちはわかるけど…

でもこのイベントでそれやってみたら、
絶対1から元に戻ってのスタートだろうから…

…今更スタミナ無駄遣いしたくない。w

やりません。

スタミナ無駄遣いだ。


クラウドはいつも先回りして待ってる。
もうそこに居るなら、その赤いスイッチ押しといてよ。w

息合って来てるんやし連携プレーしよう。
…と叶わない事を考える私w


セフィロスどこーー。(。-∀-)