こんばんは☆

DFFOO、エイト断章リベンジして来ました。
クラサメも来るので、その時に書こうと思います。

幻影戦争は…
とりあえず、ギルドメンバーに周回手伝って貰えてるので?何とか書は手に入りますが…

た、足りない。
足りな過ぎる。どうなってんだ。…(・ω・`)


さて、、、

メビウスファイナルファンタジー
FFⅦ フェイタル・コーリング 続きです。

こちらは前回のミッドガルとは違うミッドガルです。

ミッドガルに着いた、主人公とエコー。
クラウドが警告する。
クラウドは黙り込む。
もう分かり合ってる仲です。
そう言って2人は手分けしてルートを探りに向かう。
完璧なチームワーク。w


ここから再び、追いかけっこ。
…いや、一方的に追いかけるっこ。w
ん〜マップは広いなぁ


エコーが不思議に思う…
そう言いながら、クラウドの事は気になっていそうな主人公。。
お互い、〝興味ないね〟の割に息が合う。
クラウドはセフィロスのことで頭がいっぱい。
私も、セフィロスのことで頭がいっぱい。
(違う意味で)


クラウドに追いつき、会話が始まる。
それだけ言って、立ち去るクラウド。
とりあえず、クラウドを追いかけていれば
前には進めるので…
兎にも角にも追いかけろって事です。

今回は新しい仕掛けが…
この六角形のところは何だ??
なるほど…
あーなるほど。
1→2→…と順番に行けって事ですね。
2まで行ったら3に行けない?
と思ったらヒントが…


あーそういうことか。
という事でリセット。
道が出来ました。
1→2→3→4ときちんと進み
(これ、間違いようがない気がするけど。w)
壱番魔晄炉が開放されました。

こんな感じでこのミッドガルは進むみたいです。

セフィロスを追いかけ…(私はこれが一番の目的かも)
クラウドをとりあえず追いかけ…w

頑張りますっ(*´ω`*)