またまた話は遡りますが、先週の水曜は3時間透析でした(スタッフコロナ病棟応援のため)。

水曜午後の時間帯を1時間ずつ切り上げてどこかの応援に行くので、患者の透析開始時間もいつもより早い。

席もいつもの隣の席(窓際)に変更。

今はコロナ禍でずっと換気のために窓を開けているので寒かったなぁー。

金曜からはいつもの席(窓際から2個め)に戻るけど、ブランケットもう1枚足しました。

いつもは14:15穿刺~終わりは18:30過ぎ。

辺りは真っ暗。

時短透析では12:45穿刺。

16:00過ぎに帰り。

普段は出会えない更衣室(コロナ禍で着替えは禁止、ジャケット羽織ったり荷物入れるのみ)に差し込む眩しいばかりの夕日、こんなに日当たりがよくて気持ちよくてなんか、あー生きてるって感じがした(笑)。

いつもは18:30過ぎに真っ暗な中帰るけど、たまたまその日の気温差なのか、いつもの真っ暗な中歩いて帰るより、寒さが身にしみたなぁ。

透析着で(ジャージズボン+トレーナー+ジャケット+マフラー)明るい中帰るのって、ちょっと抵抗ある感じもしたわ。

暗い時は気にしないけど。

っていっても普段も行きは明るい中その格好で歩いてるんだけど。

でもやっぱり透析の感想としては、1時間の短縮で同じ除水量を引くのは、心臓の負担にはなってる気がしたなぁ。
特に返血の時から。
気のせいかなぁ。

最初に今日の除水量決める時も

3時間だから少し次回に残しますか?

って言われたのが嫌で嫌で。

だーかーらー、時短は嫌なんだよって思った(言わないけど)。

いや、元々増えがもっと多かったと思えば1時間あたりの除水量増えても納得できるのでそう思うことにして、DWまで3時間で引きます

と言って、DWまで引いてもらったけど。

透析時間の短縮に関しては考え方に個人差があるので、本人の納得感を尊重すれば正解は無いかもしれない。
ここではあくまで私の考え方、感じ方を書いてるだけ。

私の場合は、今は塞栓術後の水分排出でDWをどんどん下げて除水量自体が増えている期間なのだから、4時間の確保はしてもらいたい、と改めて思った。
過剰血流というのも大いにある。

明日(の水曜)は時間帯を変えて4時間はやってもらえるのでいいけど。


が、たまたまなのか?
ここ2ヶ月くらいずっと不調だったフリーWiFiがこの3時間透析の日に復活した‼️😁

でも他の人がちょうどその日にフリーWiFiが重くて使えないんだけど・・・とスタッフさんに言っていたのが聞こえてきた。
私は今日復活したけど、、なんだろう?
まぁいいや。
窓側の席にいけたのがよかったのかな?(よくわからん)
フリーWiFiの復活はとても大事なことなので、3時間透析でブーブー🐷だったけどそこはまぁほんとよかった。