Twitterを眺めていたら。


「音楽の好みは14歳の時に聴いた音楽で
       形成されている」って本当⁇  

って記事がありました。

因みに自分が14歳だったのは1989年。

ヒットチャートを見てみると

Princess Princess
工藤静香
wink
長渕剛
中山美穂

などぎ数曲入っていて、

爆風スランプ
TMネットワーク
ブルーハーツ

などなど。

まだベストテン番組があったから、どの曲も懐かしいものばかり✨

ただし、自分で買ったCDは1枚もない

(注)プリプリは翌年にファンになり、揃えました🤣🤣


ここでALFEEのリリースと言えば

シングルは

「恋人の歌がきこえる」

アルバムは

「DNA Communication」

ビデオは

ゴルチエと朝霞の夏イベ

こちらは全て揃えました🤣🤣🤣


それ以外にも、どれかは覚えてませんが、少しづつ旧譜を揃えたり…

そうそう、この頃は毎月

「GB」と「BESTHIT」を買ってました。


そうだ、忘れてた‼️

ビートボーイズのシングルとアルバムもだった🤣


その頃は毎月の小遣いが2000円。

お年玉、誕生日、クリスマスなども総出で

ALFEE関連のものを揃えてました。

初ライブも14歳。

resistanceのイブコン。

ALFEEの影響でビートルズやサイモン&ガーファンクルも聴き出した。

レッドツェッペリンを好きになるのはもう少し先🤣🤣


ALFEE関連だけで考えても、DNAとビードボーイズの振り幅はなかなかのもの。


プログレからフラメンコ風の⁇ポップスまで

後の音楽遍歴を振り返ると、14歳の時に聴いたものが基本となっているのは、強ち間違いではないと思う。

だが、11歳と9ヶ月でALFEEに出会っていたから、12歳説もアリかな⁇🤣🤣🤣


そして、ALFEEに出会って33年…

44歳と9ヶ月の今でも…

当然のようにALFEEを聴いている‼️


14歳の時に想像もできなかっただろうな。


ん⁇

14歳の時に想像もしていなかったか🤣🤣🤣