どーも!

彩りのある人生の形成を目指す大学生しゅーへいです^^


たまにはまじめなスタートで!笑



あ!!!
タイトルからしてだめか!



でも一度は自分たちの世代のひとなら聴いた事ありますよね。



そう。ちっちゃい子から大人まで熱狂的なファンをもつ「ポケットモンスター」です。
いわゆる「ポケモン」



大文字にされなくてもわかるって?



ごめんなさいwww



そんなポケモンの主人公であるサトシのいう台詞ですね“ポケモンマスターに俺はなる!”




このことから学びを得たいと思います。


ちなみにポケモンは学びのツールとしてすごいすぐれていますよ^^

たとえば、レポートは早めに書けるときに書いておかないとデータが消えて絶望する。


...





そう、レポートは早めに書けるときに書いておかないと単位がなくなり絶望するのです笑。


こんな大切な事を幼少期からポケモンは教えてくれているんですね。



さて話を戻します。
サトシの夢はポケモンマスターになることでしたね!


そしてピカチュウとともにマサラタウンを旅して世界を回っていくと。


旅の間でサトシはたくさんの仲間とライバルと出会います。

そして時には敗れ、それでも旅をやめず成長し、ライバルやジムリーダーを倒していく。



そうそんなサトシだって子供であり、ピカチュウだってそんな最強のポケモンな訳ではありません。それでも仲間やパートナーたちと切磋琢磨していく。
いわゆる普通の子供なんです。


ここからみえてくるポイントは
1、夢へのたゆまぬ努力。
サトシはいつどんなときも旅をやめてマサラタウンにかえったりしないですよね。
壁とぶつかり続けても、それを突破するために行動を起こしています。

2、夢の公言。
ポケモンマスターになる、この事をサトシはちょいちょい発言します。
こうする事で自分の夢にリアリティーを、そしてやると言ったのにいつまでも休んで旅をやめる訳にはいかなくなります。具体的に自分の夢や目標の自分を明言してみてはいかがですか?
そのことで超えるべき壁ややらなくてはいけないことがどんどんと明確になっていきます。




もしサトシがマサラタウンで夢を見るだけで、冒険するのがこわいとか、しんどいから嫌だっていっていたらどうおもいますか?
旅なんてしなかったら?
そしてもう年だからとか、いろんな言い訳していたら早くいけよ!!!

ってなりませんか?



夢を無言実行できるのはほんとにすばらしいと思いますが、多くの人はそんなに自分がやらなきゃいけないけど面倒なことをやりたがらないでしょう。

なら公言して、自分にプレッシャー与え続けるしかないです。
そして経験値をため、挑戦し、壁とぶつかり続けている間に自然と仲間ができていくものです。


たかがポケモンされどポケモン。


いろんな事から自分にフィードバックして考えてみましょう。